超美白!異常な透明感を持つ19歳Cカップおしゃれ少女と2回目のデートで合体し、危うく好きになりかけた話www

超美白!異常な透明感を持つ19歳Cカップおしゃれ少女と2回目のデートで合体し、危うく好きになりかけた話www

中高で好きだった子が大学生になってキラキラしだすと、なんか切なくなる。
S.Kです。
今回ですけどもぉ、PCMAXで知り合った、透明感のすごい2個下のCカップ美白おしゃれフリーターと二回目のデートでセックスし、好きになりかけた体験談をお話しします〜。
合計2回セックスし、身体の関係を持ってから連絡がつかなくなってしまいましたが、19歳のキツキツまんこの快感は今でも忘れられません。
なんか今まで会ってきた女の子の中でもダントツでもう一度会いたいと思える子でしたね〜(遠い目)。
しんみりしましたが、体験談をどうぞ!!

 

 

名前:S.K(以下、Sとするよ)
年齢:当時21歳
身長:171cm
体型:やせ型
職業:大学3年生

 

相手

名前:さや(仮名)
年齢:当時19歳
身長:約155cm(正確にはわからないが平均ぐらいか)
バスト:Cカップ
体型:細身
職業:フリーター
誰似:波留に似た透明感を持つショート女子
服装:黒のブランドシャツに白のナイロンジャケット、そして黒のキャップに銀のボディバッグととにかくおしゃれ

 

補足情報

使用サイト:PCMAX
デート回数:2回
デート場所:東京都渋谷(2回目のデート)
食事場所:麦小屋(表参道の生パスタ屋)
ホテル名:自宅
セフレ化:失敗。セックスしたら連絡つかなくなった。

 

かかった費用

サイト内やり取り:200円(メッセージ4回)
食事代:5300円ぐらい(1回目食事800円+カラオケ1500円+2回目食事3000円)
ホテル代:0円(自宅)
合計:5500円程度

 

 

 

出会いから1回目デート終わりまで

LINEのBGMに設定してある音楽めちゃくちゃいいね!死ぬほどタイプ!
ほんと!?うれしい
他にこういう系でおすすめあったら是非教えて〜
うん、○○とか△△とかおすすめだよ〜

 

大学3年生の4月当時、ハッピーメールと並行してPCMAXも始めていた俺は、PCMAXの方で1人の女の子と仲良くなり、LINEの交換まで進めていた。
彼女の名前はさや。
なんと俺と地元の地域が全く一緒の神奈川県在住の19歳フリーター。
俺は彼女がPCMAXで載せていたおしゃれなストリート系の服装のショートカット姿に一目ぼれし、さやとお近づきになったのだ。
それまで年下の女の子とセックスしたことはなく、年下との行為に興味があったのが本音ではある。

 

そして、うまくLINEを聞き出し、彼女のBGMに設定してあったチル系ヒップホップの一曲を聴いた瞬間、鳥肌が立ち、上記LINEを送ったところだった。
さやの聴く音楽は全てが俺のタイプだった。
それまでヒップホップとか日本語ラップとかは聴いたことはなかったが、今まで探してた音楽がこれだったんだ!という感覚に陥るぐらい感動した。
さやにそんなことを正直に伝えると、かなり喜んでもらえた。
その勢いでLINEでの電話に誘ってみた。

 

もしもし、さやちゃん?
もしもし、S君はじめまして〜
はじめまして、いやぁ、さやちゃんの聴いてる音楽全部好きだわ、ありがとう
わ〜うれしい!今まで人から教えてもらうのが多かったから自分発信で好きになってくれるのめっちゃうれしい〜
そうなんだね、てか地元○○なの?同じだわ
え!?そうなの?親近感〜
ね、よかったら次の日曜とかご飯行こうよ、直接音楽の話しよ
いいよ〜

 

こんな調子でご飯に行くことが決まった。
場所は横浜の関内。
中華街でバイトをしており、その辺には詳しいらしくめちゃくちゃおいしいラーメン屋さんがあるから案内してくれるとのこと。
そしてやってきたデート当日。
横浜駅で待ち合わせし、ついにさやちゃんとご対面。
か、かわいい……なんだこの透明感は……透明すぎて向こうが透けて見えるようだ…。
現れたさやちゃんは波留みたいな透明感のある黒髪ショートカットの女の子だった。
普通にドタイプなんだが。
そしてPCMAXで俺が一目ぼれしたあの服装とほとんど同じスタイルで来てくれた。

 

さやちゃん、初めまして〜。その服めっちゃ似合ってるよね、そのスタイル好きだわ。
ね、電話で言ってたから会うとき着てこうと思って。気に入ってもらえてよかった笑

 

なんと、電話でその服が好きだということをぽろっと言っていたらしく、さやちゃんはそれを覚えてくれていたらしい。
かわいすぎか????????
正直死ぬほど美人であるとかいうわけでもなかったが、なんかめちゃくちゃタイプだったため緊張してしまう。
PCMAXで幾度とない戦いにも怖気ず勝ってきたというのに…!!
なんとか耐え、地元の話とかをしながら目的地の関内へ。
そして約束していたラーメン屋につくと、なんと日曜が定休日で閉まっていた。

 

まじか!どうしよ、ごめんーー」とあたふたしている姿もかわいい。
定休日じゃしょうがないね、横浜駅に俺が好きなラーメン屋があるからそこ行こうか。その前にせっかくだから中華街案内してよ!
気を遣わせないようにすぐさまフォローする。
さすが俺。

 

その後、中華街で普通のデートを楽しみ、横浜駅に戻って俺の好きなラーメン屋で食事をした。
店ではさやちゃんの好きな音楽を更に教えてもらって仲良くなった。
さやちゃんは19歳でお酒が飲めないため、この辺で健全解散か?
正直、今までお酒なしでの持ち帰りは試したことがない。
そして横浜のホテル街はまったく詳しくない…。
しかし、このまま帰ってしまうのも惜しいので、さやちゃんをカラオケに誘う。
さやちゃんは歌がとんでもなく上手い。
見た目のみならず声の透明感も異常だ…!
そして歌のチョイスも当然ながらタイプ。
なんかもう好きになりそうなんだが…???
今まで出会ったFカップど変態看護師も、Gカップ美巨乳OLも別に好きになることはなかったのに…???
そんなこんなでカラオケの時間が終わる。
そして、ついにさやちゃんのお持ち帰りは見送ることにした。

 

 

2回目のデートから初セックス

1回目のデートが終わってから、即座に2回目のデートの約束を取り付けた。
前回さやちゃんのおすすめのお店が定休日だったため、今度こそ自分のおすすめの場所に連れていきたいそうだ。
場所は表参道の生パスタ屋さん。

 

例によってさやちゃんは未成年なのでお酒はなしのデートとなる。
今回はどうしてもこの子を持ち帰ってセックス中の表情が見たい…!
そんなことを思いながら、デート当日がやってきた。
表参道駅で待ち合わせ、さやちゃんおすすめの生パスタのお店へ。
場所もちょうどよく、おしゃれな雰囲気で客の数もなかなかちょうどいい。
そしてパスタも異常においしい…今度出会い系で会った女の子を連れてくるときに使わせていただこう…。
パスタを楽しんだ後、渋谷まで散歩することに。
今まで音楽の話や地元の話など、無難な話しかしていないため、ホテルに連れていく契機がない…。
どうしたものかと悩んでいると…

 

S君、渋谷でさ、楽器屋さんに寄っていい?
もちろん。さやちゃん何か楽器やってるの?
うん、最近ギター始めたから弦とピックが欲しいの。
まじか!俺も高校と大学でギターやってるよ〜。始めてどのくらいなの?
ちょうど先週始めたぐらい笑 S君ギターやってるんだ!教えてほしい〜笑
お〜全然いいよ!じゃあ時間も早いしこれから俺ん家来る?ギターしよ。
あ〜、うん!じゃあお邪魔しよっかな。

 

きた!!!!!!!
ここにきて最高の助け舟がさやちゃんから出された!!
やはり学生時代にいろんな趣味に手を出すことは大切だな。
思わぬところでセックスチャンスにつながるのだ!!!
ちなみにギター等の楽器は、興味ある女の子の割合はそこまで高くないものの、映画・ペットと並んで女の子を家に呼ぶ口実として最も有効なもののひとつである。
これはアメリカのネトラーレ州にあるフィストファック大学のイマラ・エロビッチ教授(彼は同国メスイッキ州にあるアナルファック大学のマスカック・シコルノスキー教授に師事している。)の最新論文”The Present Figure of One-Night Stand”(「お持ち帰りセックスの現状」)にて有力に主張されており、現代の通説となりつつある見解である。
そんなこんなで楽器屋での買い物を済ませ、我々は俺の自宅へと向かう。
そして到着。

 

お〜きれいにしてるね!あ、ギターほんとにある!笑
そりゃあるよ。笑 さっき買ったピック使ってみる?
うん!

 

早速ギターを教えてあげることに。
さやちゃんを床に座らせ、ギターを持ってもらい、後ろからコードの押さえ方を教える。
こういうベタなエロシチュエーション、憧れてたんだよなぁ…。
当然、顔が近くなり、さやちゃんの髪のにおいが直に鼻に入ってくる。
女の子のにおいだ、なんであんなにいい匂いがするんだろうか。
そんなことを考えながらその匂いを密かに楽しんでいると、なんだかムラムラしてきた。
遂にこのドタイプな透明感抜群少女が喘ぐ姿を拝めるのか…!
俺は一通りコードを教え、ベッドに上がってさやちゃんに一人でコードを押さえさせる。
そして、さやちゃんがちょっと休憩しようと手を止めたとき、上から「ねえねえ」と声をかけ、さやちゃんの首を上に向かせ、キスをした。
さやちゃんは俺に背中を向ける方向に座っていたので、顔の向きが逆になる。
そんな変な体勢でキスした記憶があまりなかったので、なんだか妙に興奮する。
軽いキスを済ませ、さやちゃんをベッドの上にあげ、今度は舌を入れつつねっとりと長時間のキスをする。
俺の自宅は特に自動車の通りは多くなく、静かな方なので、くちゅくちゅといやらしい音が響き、更に興奮を誘う。
さやちゃんも嫌がることなく、むしろ興奮してきたようで、「はあっ…はぁ…」と息を荒げて舌をぬるぬると動かしている。
顔を離すと、さやちゃんの真っ白な頬が、お酒でも飲んでるのかと思うぐらい紅潮しているのがはっきりとわかった。

 

くそかわいいな……。

 

我慢できずさやちゃんをベッドに押し倒し、一層激しくキスをする。
舌出して?」とさやちゃんに舌を突き出させ、吸い付くとさやちゃんは更に息を荒くする。
…S君も舌出して?」と同じことをしてくれる。
舌をフェラされている感じがたまらなくいやらしい…。
そして、さやちゃんの服を上だけ脱がし、ブラも外す。
すると、さやちゃんの控えめな真っ白いおっぱいが姿を現す。
彼女の肌はこの上ないくらい真っ白で、乳輪の大きさも控えめ、しかも乳首もピンクがかってとても綺麗ときた。
たまらず、そのピンクの乳首に吸い付き、一心不乱に舐め尽くす。
さやちゃんは吐息の中に時折「んんっ…」という上ずった声を漏らす。
我慢している感じがとてもかわいい。

 

ゆっくりと愛撫の部位を下半身へと移し、ズボンとパンティを下ろす。
さやちゃんのまんこは綺麗に剃毛されており、無駄な毛が一切ない。
ゆっくりとまんこに手を伸ばし触れてみるともうびしょ濡れだった。
濡れてるよ?」と声をかけても「や…」と恥ずかしがるのみ。
そしてクリを中心にさやちゃんのまんこを攻め始める。
や……ん…はぁ…」とあまり声は出さず吐息中心の喘ぎ声を出す。
そのうぶな感じにますます興奮し、しばらく手で愛撫し、クンニもさせていただいた。
すると、「私も…」と俺の服を脱がし、乳首やら首筋やらをいやらしく舐め始めた。
今までの初々しい感じとは打って変わって、さやちゃんの舌は円を描くようにゆっくりと動いており、視覚的に異常な興奮を誘う。
そして、さやちゃんは俺のズボンやパンツまで脱がし、ゆっくりとフェラを始めた。
さやちゃんのフェラはじゅぼじゅぼとする激しいタイプではなく、舌をうねうね動かしながらねっとりといやらしく舐め上げるフェラだった。
正直、こっちの激しいよりこっちの方が集中できるし、時間をかけて焦らされるのでより興奮する。

 

…! さやちゃん…うまいね…笑
うん…されるよりする方が好きなんだ……。ここ気持ちいいんでしょ…?

 

さやちゃんは裏筋やカリの裏をピンポイントで執拗にぬるぬると舐めてくる。
たまらん……!!
初々しいとか思っていたが、相当の手練れなのか…?」
それぐらい気持ちいい。

 

さやちゃん…もう挿れさせて。
もうしたいの?まだ舐めてるのに。

 

なかなかのSっ気である。
その後しばらくフェラで攻め続けられたあと、やっと挿入。

 

挿れるよ…?
うん…んっ…!
…! すご…きっつい…。
なんか、たぶんきつい方なんだと思う……笑

 

挿入してから衝撃が走った。
さやちゃんのまんこの中は今まで経験したどの女性のものよりもずっとキツキツだった。
きつさのレベルで言うと、ハード系オナホに少量のローションをたらし、生で挿入している感じ。
その上、さやちゃんも感じているのか不規則的に更に一瞬の締め付けがプラスされる。
あまりの気持ちよさに、ピストンの腰が止まらない!
さやちゃんは例の吐息のような喘ぎ声の中に、我慢できずに「あんっ」とかわいい声を漏らす。
次は上乗って?」と騎乗位を促す。
騎乗位で挿入。
するとなんとさやちゃんは膝を立て、AVでよく見る杭打ちと前後グラインドを交互にして腰を動かす。
これをやられると腰を下に打ち付けるときにちんこが抜けてぼきっ!とかいかないか不安になることが多いのだが、さやちゃんの場合はコントロールがうまく、絶対に抜けない。
やはり手練れだわ…今まで何人とやってきたんだろう…。
そんなことを考えるとなんか興奮してきて、さやちゃんの腰を持ち思いっきり下から何度も突き上げた。

 

あっ!や、あっ、あんっ!あっ、ん!んん!
声大きくなってるよ、奥好きなの?
んんっ!奥っ、すきっ、すきぃ…!

 

さやちゃんは今までにない大きな声で喘ぐ。
膝を立てているせいで奥にあたりやすいようだ。
吐息のような声しか聴いていなかったため、こうやって激しく喘がれると興奮が一気に倍増する。
一層激しくピストンしていると、限界がきた。

 

さやちゃん、出すよっ?
あんっ、んっ、いい、よっ!

 

騎乗位のままフィニッシュ。
そして22時を回っていたので、その日はさやちゃんは俺の家で泊まることに。
服を着るのも億劫だったため、裸のまま寄り添って就寝。
なかなか幸せだった。

 

後日

翌日目が覚めると安定の朝勃ち。
目の前に裸の女の子が寝ているときたら、もう一発するしかない。
昨夜やり損ねたバックも楽しみながら朝セックスを終え、その日はお互い何も予定がなかったため、みなとみらいへデートに向かう。
よく晴れた日で、山下公園で何をするでもなく座りながらひたすらに教えてもらった音楽を聴く。

 

その後、今度一緒にライブへ行く約束をして別れたが、その日が来ることはなかったとさ。
ちなみに、教えてもらった音楽は本当にドタイプなので今でも聴いている。
できればもう一度会いたいが、LINEはブロックされてしまったようで、連絡がつかない。