SMパートナーやハプバー仲間を見つけ出す方法

パートナーを見つける一般論

皆さんは例えばセフレであったり、SMパートナーであったり、そういった人を見つける為にどういう方法が思いつきますか?
私もこれまで色々なやり方でそういったパートナーのような人たちは獲得してきていますが、今やSNSなんかも凄く発達してきた世の中ですから、その獲得方法は本当に多岐にわたると思います。
ここでは私がまず今までどういう方法を実践してきたのかを、リアルな体験談も交えながらお話をしていきます。

 

まず、私が最初に思いつき、そして実践した方法が『風俗嬢をセフレにする』という方法です。
べつにこれは風俗嬢でなくとも、例えばキャバ嬢であったり、ガールズバーの店員さんであったり、そういう系統のお店に勤めている女の子であれば、いったんは同類項として括ってしまってOKです。

 

私の場合、これまで社会人として経験している中で、営業部門でずっと営業の仕事をしてきていますが、営業成績1位の座を譲ったことがありません。
なんだ、突然こいつ何の自慢をしているんだ?と思うかもしれませんが、私が言いたいのは営業成績すげぇだろぉということではなくて、それだけ話し方やアプローチの仕方が苦手ではなかったということです。
ですが、別に話の上手い下手で決する話でもありません。
以前も同じような話をしたんですけど、第一印象やら何を質問するかによって、女の子をお持ち帰りできるか否かがほぼ決まると言っても過言ではありません。
これは実際に経験した私の中でのひとつの結論かもしれません。

 

ただ、人よりかはトーク力なんかでは自信がありましたので、人並以上に女の子をお持ち帰り出来ていたことは確かです。
人並がどの程度なのかは分かりませんが。笑
それはセフレなのか、SMパートナーなのか、はたまたただの友達なのか、それはその子の性質によってまったく異なってきます。

 

当時の私からしてみれば、これが一番手っ取り早いパートナーの作り方でした。
ほぼ毎日、何処かしらのキャバやら風俗やらに通い詰めていた私からしてみれば、こういう女の子たちで、自分の携帯の電話帳があふれていました。
たまに営業のメールや電話などがきますが、名前を見ても、「この子誰だっけ?」と思うのが殆ど。
要するに、手っ取り早くパートナーを作ることが出来るものの、似たような源氏名ばかりなので、途中から訳が分からなくなるという弊害があります。

 

いやいや、とりあえず女であればそれでいいじゃないか、と思う人もいるとは思います。
しかし、ここでいうのは「ワンナイラブ」とかではなくて、あくまで「パートナー」なんですよね。
つまり、一回こっきりではなくて、何回も身体を重ね合わせていき、そこで信頼関係を育むような関係性が理想です。
そうなると、「この子誰だっけ?」ではいけない訳です。
とは言え、私もこのようなことを回数重ねていくうちに、心から信頼できるパートナーを作ることが出来ました。
実際の体験談を踏まえてお話をしていきましょう。

 

 

実際の方法・体験談 〜SMパートナー編〜

まず、一つ目のケースとしては「SMパートナー」です。
私はドMだったので、純粋に、S女となってくれるパートナーがいないかなぁと考えていました。
結果的には何人かそういうパートナーを作ることが出来ましたが、大体は風俗やガールズバー経由です。
前述をしている通り、ここでそういうパートナーを作ること自体はそうそう難しいことではありません。
なのでここでは少し特殊なケースをお話しようと思います。

 

皆さんは中学や高校の同窓会なんかに行ったりしますかね。
私はあまり行かないタイプで、たまに部屋の大掃除なんかをしていると、卒業アルバムが出てきたりして、それを見て思い出にふけっていたりします。
そんなときに、クラスや学年で何人かいませんでした?
こいつ変態そうな顔つき(身体つき)してるなぁ」って思えてしまう女の子。
こういうと失礼なんですが、女として、というよりかは、エロの象徴としてどうしても見てしまうんですよね。
だから私もこういう卒業アルバムを見ていたりすると、ふと思ってしまうんです。
こいつとヤリたいなぁ」と。
いや、もちろんその卒業アルバムにうつっているような姿・形でヤリたいとかではなくて、この子がそのままオトナになっていったら・・・と妄想を拡げていき、その結果ヤリてぇなぁみたいな感覚です。

 

そしてですねぇ、いたわけですよ。
自分とクラスは違うんだけども、めちゃくちゃエロそうな女の子。
高校1年生のときは同じクラスだったんですけど、2年生・3年生では別々になってしまい・・・。
なにが特徴的だったかって、まぁとにかくおっぱいがでかいんですわ。
制服のワイシャツ越しでもその大きさは際立っており、学年の間でもその大きさは有名でした。

 

しかも、バレーボール部所属だもんで、隣の別の部活の連中は彼女の胸の挙動にくぎ付けだったんです。
ただ彼氏はずっと居なかった・・・筈です。
というのもですね・・・そんなに可愛くないんですよ。笑
いや、めちゃくちゃブスだとかそういうことではないんですけど、要するに可愛くもブスでもないということです。
でもこういう女の子に限って、エロいことしてみたいとか思いません?私は少数派なのだろうか?笑

 

1年生のときは席が隣同士だったことも多く、それなりに仲は良かったんです。
当時でいうところの「メールアドレス」「電話番号」を交換していて、それが最近になり、LINEで名前が出てきてですねぇ・・・。
試しに連絡をとってみたわけですよ。

 

というふうに、LINEだとかそういうSNSで懐かしい人に声をかけてみるのはアリですよ。
私の場合はこの子を飲みに誘って、そのままエッチなこと出来たらなぁと淡い期待をもっていました。

 

LINEをしてみると普通に返事が返ってきて、飲みにいくことに。
これがまた嫌らしいのですが、個室居酒屋で飲むことになり、私の目はたびたびその子のおっぱいのところにいってしまうわけです。
すると、その子が「さっきから私のおっぱい見てるでしょー」となかなか積極的なことを言ってきました。
まぁお酒が入っていたこともあり・・・。
私っておっぱい大きいから色々な友達からご飯誘われたりするんだよね」みたいなことを言っていました。
なるほど、世の男どもの考えはみんな大体一緒だということだな。
というか、高校時代はそのおっぱいの大きさは割とみんなの間では話題になっておりましたよ。
水泳の時間なんて、もう目もあてられない・・・。笑
GカップかHカップくらいはあるんじゃないかな。
しかも、形も洋服越しですけど、まぁ良い形をしておりましてぇ・・・。

 

でもその子は、誘われても毎回お断りをしているみたいなんですよね。
お、意外にガードが堅いのかな?と思って、その理由を聞いてみると、「私、SMに興味あるんだよねぇ」と爆弾発言。
ほう、なるほど、性癖が少し特殊だということですね。
別にSMが特殊だという訳ではないですけど、普通ではないということですね。

 

要するに、普通のエッチばかり誘われるけど、自分はそういうノーマルなプレイには興味がないということで、SMパートナーのような人を探していたそうです。
しかも、Mな男を。

 

こりゃお互いの欲しいものが合致したね!ってことで、お互いに性癖をカミングアウト。
もともとお互い仲が良かったこともあり、SMの相性はバッチリ!
実はいまも現在進行形で関係性が続いています。
というか、SMに興味あるとか言っておきながら、まったくのド素人だったので、探り探りでSMをお互いマスターしていきました。
さっきも言った通り、顔はブスでも可愛くもないんですけど、確かによく見てみると、Sっぽい顔はしています。笑

 

いや、それにしてもLINEってのは便利ですね。
過去にメアドや電話番号を登録していただけで、勝手に名前が登場してくるからね。
(それが嫌だという人もいるとは思いますが。)

 

いわゆるこういうSNSの威力をまざまざと感じさせてもらったケースですね。

 

でもでも、それだけはなくて、こういうふうに中学時代や高校時代からパートナーを探りあてるのも悪くはないですよ。
私みたいにたまたまSMに興味ある人間もいるかもしれないし、それ以外の面白い性癖をもっている子もいるかもしれないですしね。
私の知る限りだと、高校時代の同級生で青姦に興味ある子を発掘した覚えがあります。
ですが、私自身、普通の青姦には興味なかったので特にパートナーとして一緒にいるわけではありません。

 

最初は飲みに行くという理由で会って、お酒飲みながらだんだんとディープな性癖の話に持ち込んでいければ、その人と相性がよいのか、パートナーになれるのか、大体品定めが出来ると思いますよ。
ただ、これはLINEで探すことも含めてですが、ある程度の総当たり戦になるので生産性はよろしくないです。
というか、ただのセフレですらヒットするかどうかは運次第なので、セフレやらパートナー探しを目的や着地なんかにすると、本当に骨の折れる作業です。
なので、本当に同窓会やら飲みに行くやらで、普通に親睦を深めるという着地で会えるくらいが精神衛生的にはよろしいですね。

 

 

実際の方法・体験談 〜ハプバー編〜

ハプバーは行かれたことありますか?
ハプニングバーの略なんですけど、知らない人のために一応・・・。
ハプニングバーとはその名の通りで、バーなんですけど、ハプニングが起きます。
どんなハプニングかというと、客同士でエッチなハプニングが起きます。笑

 

分かりやすく言うと・・・。
五反田に私の行きつけのハプニングバーがあります。
バーカウンターや、テーブル席やカーペット席(地べた)などがあり、客は自由に座ることが出来ます。
そして、居合わせた客と色々とお喋りしたり飲んだりすることが出来ます。

 

ただし、ここに来る客の目的とは「やりたい」ただそれだけです。
なので、居合わせた客(異性)と話していたりすると、「ねぇ、やらない?」と誘ったり誘われたり・・・。笑
ハプバーには大体奥のほうに鍵付きの個室が4〜5部屋くらいあります。
お互いの同意がとれれば、そのまま個室に行き、そのままランデヴーみたいな感じですね。笑
もちろん、3人以上で入ってもOKというものです。

 

ですが、色々と細かいルールがあり、そういう関係性はお店の中だけです。
なので連絡先が交換できないようになっています。
入店時に鍵付きのロッカーに自分の貴重品や荷物は全てそこに保管することになります。
つまり、バーで楽しんでいる間の持ち物は、ロッカーの鍵のみとなります。
まぁそれでも、LINEのIDを紙きれか何かに書いてもらって、交換するケースが多々あるんですけどね。

 

こういうシステムのお店なので、いかんせん入店料が高い!
時間制とかでもなく、入場の際にセット料金を払い、閉店までの時間無制限で滞在できるシステムです。
もちろん途中退店もOKです。
で、この入店料が高いのは、男性ひとりでお店に入った場合のみです。ちなみに女性はほぼほぼ無料です。
それ以外にもうひとつ料金システムがあり、カップルで入店すると、男性ひとりで入ったときよりも結構お安くなります。

 

なので・・・自分の彼女を連れ込めばいいんだ!という理論になりますが、当然ですが、自分の本当の彼女を連れてくる人なんて、ほんの一握りです。
だって、他の異性とやりまくる可能性がある場所に、普通恋人つれてきますかね?笑
まぁそういう趣向をお持ちの方もいるんでしょうけど。

 

ということなので、私もよくやりますが、彼女のフリをさせてその辺の女の子を一緒に連れていきます。
やり方としては簡単でナンパです。

 

さっき五反田のハプバーの話をしましたが、それ以外にも渋谷のあの有名なハプバーにもよく行きます。
渋谷の道玄坂下あたりで、109から出てきたひとりの女の子なんかに声をかけて、まずは軽く一杯行かない?などと声をかけて、その辺のバルかどこかに行き、少しテンション上げていきます。
あとは、相手のことをとにかくたくさん聞いて、相手にとって居心地のよい空間を作り、お酒も進めさせ、ハプバー行ってみようよと誘うわけですね。

 

カップルで入れば、10,000円程度で朝までいることが出来ます。
当然一緒に入ったその子とも個室でヤリましたし、それ以外の女の子とも、時間をおいてヤリましたし、普通に風俗行くよりも安上がりじゃないですか?笑
それに個室と言いながらも、隣の部屋からは結構プレイの音や声が聞こえてくるわけですよ。
だから私が一緒に入ったその子以外の子とやっている間に、他の部屋からその子の喘ぎ声なんかが聞こえてくるんですよ。笑
これはこれで興奮しますよね。

 

ただし、こういうふうに一晩で何人もの人とプレイするには、それなりの体力とコミュニケーション能力が必要です。
最初はひとり入店でもいいので、偵察がてら飲みに行くのもありかもしれませんね。
ちなみに、その日以降、その子はハプバーにかなりハマったようで、定期的に私とカップルのフリで付き合ってくれています。

 

これは偶然にも街の中で声をかけて、そしてたまたまハプバーの話にのってくれた戦法な訳ですね。
さっきの【実際の方法・体験談 〜SMパートナー編〜】の話とかぶりますけど、やっぱり総当たり戦になるし、運要素がかなり強くなるわけですよ。
メンタル強くないと、精神衛生上よろしくないです。

 

 

効率的な発見方法

でもそんな中で、生産性をもっと高めるべく、私なりに考えたんですけど、やっぱりSNSだろ、とは思いましたね。
かつての電話帳やら街の中やらで、そういうパートナーを見つけるのはかなり骨が折れるし、強いメンタルと体力が必要なわけですよ。
そもそも相手にそういう趣向があるかどうかが分かっていれば、それだけ楽な話はないんですよね。
で、自分の小さい脳みそ振り絞った結果、そういう人たちの集まるところに突っ込めばいいんだって話なんですよね。

 

なので、色々と検索したり、ハプバーの男性客やマスターどもなどから情報収集をしてみたり、そうこうしているうちに実際にオススメされたマッチングサイトがあったので実践してみました。

 

まぁ面白いぐらい生産性高まりますよね。

 

新しいパートナー欲しいときだったり、こういう性癖持っている人だったり、とにかくコアな部分で直ぐにヒットするわけなので、会いやすいし、ほんとラクなんですよね。

 

で、実際にオススメされたものだけあって、使いやすさだったりレイアウトだったり、そういうところでも非の打ちどころないというか・・・。
まぁさすがハプバーの常連やマスターがオススメしているだけのことはあります。
その常連もいつも連れてきているのが、マッチングサイトで知り合ったハプバーパートナーみたいです。笑

 

2本立てで使うといいと言われたので、実際に私が(現在進行形で)使っているのは、PCMAXというものと、イククルというものです。

 

同時に走らせておくことで、当然なんですけど、出会える可能性が高まります。

 

どこか一本に絞ってやるのも良いですけど、確率論で考えたときには、2本立てがいいですね。

 

ちょっと脱線しちゃいますけど、特にこのPCMAXはかなりオススメですね。
確か運営会社もかなりの老舗会社で凄く信頼が出来るだか何だかで、サクラが殆ど居ないんですよね。
なので、普通の男女の出会いもそうなんですけど、安心して使えるっていうメリットがめちゃくちゃでかいと思います。
あと、割とアダルト世代が使いますので、性の話とかも普通にふっかけてきたり、ふっかけたり出来る空気感だとは思います。
結構色々なところにデカデカと看板も出しているので、そういう意味でも凄く安心の出来るところですね。

 

イククルはPCMAXと違い、サクラがたまに紛れていますが、むしろこれが普通だと思います。

 

PCMAXがしっかりしすぎなんです。

 

イククルもかなり規模の大きいところで、安心感というよりかは安定感のある出会い系サービスですね。
レイアウトも見やすいので使いやすくオススメです。
使用している人たちが、PCMAXに比べると少しだけ若年層が多い気がします。
だからこそ、逆に何かしらのパートナーだったり、ハプバー仲間だったり、そういうところへの腰は軽いんじゃないかと思います。

 

だからこそ、PCMAXとイククルの2本立てなんですよね。
前者はどちらかというと、20代後半〜30代前半で、後者はどちらかというと、20代前半あたりをターゲットの中心層としてとらえて活用していけば、自分の求める異性にヒットしやすくなるというわけです。

 

私自身もこの2本立てのやり方で、最高記録としては、月に7人の女の子とイチャイチャパラダイスしたことがありますね。笑
で、その経験した中で自分にとって一番の相性の良い子をパートナーとして据えていけばよいわけです。

 

実際にこういうサービスを用いて、出会えたケースを簡単にご紹介しましょう。

 

 

効率的な方法による体験談

これはPCMAXで出会えた話です。
SMパートナーで、今でも現在進行形で関係性が続いています。
23歳の女の子で、名前は「もも」です。
既にLINE上でのやり取りに移行していますが、LINE上では必ず「もも女王様」と呼ばなければならず、原則は敬語です。
一か月に一度くらいのペースで会っています。

 

もともと、私が「年下」「女王様」「月1」みたいな検索条件で探していてヒットして、メッセージを何通かした上で、一度会おうということになった女の子です。
さすがはPCMAXでサクラでも何でもないし、MLMとかの妙な勧誘をしてくる人間でもありませんでした。
純粋に年上の奴隷が欲しかったみたいで、初っ端からラブホで、もも女王様が持参してきてくれた鞭とか首輪とかで、めちゃくちゃ調教をされました。

 

それ以降は、月に1度くらいのペースでいつもの場所で待ち合わせをして、いつもラブホに行くような流れです。
会う日が決まるのが、大体一週間前。
会う日が決まると、もも女王様から「射精管理」の命令がLINEできます。
一週間ほど射精を禁止されるか、もも女王様の気分次第ではLINE電話で射精する瞬間をお見せしたりしています。
まぁそれくらいの信頼関係だということです。

 

プレイ後は毎回どこかの居酒屋で飲んだりするんですけど、この子は考え方が凄く立派で、絶対に私におごらせないんです。
お互いに楽しんだからこそ、こういう場は割り勘でという考え方みたいです。
そういう意味でも、これはホンモノの出会いだったんだなって思っています。

 

それ以外にも、同じくPCMAXで26歳の女の子に、オナパートナーとして出会ったりしています。
これも現在進行形ですね。
たまに木更津方面で会って、個室型のネットカフェだかに行って、お互いにオナニーを見せ合うというよく分からないことをやっています。
これも特にお互いのそういう性癖の欲を満たすためのものであり、金銭的なやり取りがあるわけではありません。

 

いいですねぇ、こういう金銭的な結びつきではなく、本物の良質な出会いは素晴らしい限りです。

 

 

まとめ

私は普段からこうやってSMパートナーやらオナニーパートナーやらハプバーパートナーやら、あの手この手で獲得し続けて、その中でも本当に相性バッチリの相手に関しては、今でもこうして関係性が続いているわけです。
ただ、そのやり方も、いま言った通り「あの手この手」な訳で、凄く地道に探すやり方もあれば、【効率的な発見方法】や【効率的な方法による体験談】で話したように生産性重視のやり方もあります。
前者のやり方はそれ自体が宝探しのような要素があるので、それはそれで楽しさがあるかもしれませんが、後者は非常に効率よく、しかも自分の求めている相手を探り当てることが出来るので、時間と労力をかけずに出会うことが出来ますよね。
まぁこればかりはその人の趣向や考えにもよりますよね。

 

ただ、とりあえずはモノは試しで、私が【効率的な発見方法】でオススメをしたPCMAXイククル自体は使ってみると結構面白いと思いますよ。
そういうパートナー探しでなくとも、結構普通の恋愛の出会いにつながるケースもかなり多いみたいですからね。