菊地亜美似のアイドル風セラピストの手コキで2回発射させてもらったオイシイ体験

2020.12月出勤確認あり

都内港区周辺メンズエステ

 

皆さんは A○B が登場した時のキャッチコピーを覚えているだろうか?
会いに行けるアイドルだった。
まあ、会いに行けると言っても劇場に行けるや握手会があるの程度だったのだが、かなりすごいことだった。
だって、今まで憧れだったアイドルに会えるというだから。

 

しかし、もうそれでは収まらない時代になった。
やはり触れるアイドル。触ってくれるアイドルが必要な時代だ。

 

同じことを考える人がいるのか、そんなぴったりのお店を見つけた。
それが『●●●』だ。
見つけた時、面白さと衝撃的でテンションが上がった。

 

だって、地下アイドルとはいえ、アイドル。
先述したグループなんて、恋愛禁止ですよ?
そんなアイドルがエロいことをしてもいいのか?
もう俺は興味津々になって、夢中でホームページを見ていた。

 

セラピストを見てみると、全体的に若い感じだ。
その中で、一人のセラピストが目に止まった。
その子は、A子ちゃんと言い、写真で見る感じはタレントの菊地亜美に似ている。
そういえば菊地亜美もアイドルだった。

 

あまり好きな感じのタレントさんではなかったが、せっかくならばアイドルな感じを楽しもうと思っていたので、A子ちゃんに決めた。
しかし、残念ながらA子ちゃんに当日の出勤はなく、最短で2日後とのことだった。
仕方ない。それでもいい。と思った私は何とか出勤日に時間を作り、店へ出陣することにした。

 

ここまでしたのに、あんまりだったらどうしよう?
そんな不安が頭を回っていたが、そんな不安を振りきるように楽しい想像をして、2日を過ごした。

 

そして、待ちに待った当日。
店に行き、不安をかき消すように深呼吸をしてからチャイムを押した。

 

ピンポーン!
チャイムが鳴り、私は目を閉じた。

 

ショックを最大限少なくするための防衛術だった。
扉が開き、おそるおそる私が目を開けるとそこには、可愛らしく笑顔で迎えてくれるセラピストが。
A子ちゃんだった。
私は心の中で叫んだ。

 

良かった〜!」と。

 

A子ちゃんは小さい身体に白い肌で、菊地亜美さんより可愛いのではないかと思われるほどだった。
A子ちゃんは「よろしくお願いします」と言いながら、アイドルのファンサービスのように、両手を胸のまで振っていた。
私は恥ずかしかったが、振り返すのがルールなのかと思い、振り返すと。
お兄さん面白い」と笑うA子ちゃん。
笑ったA子ちゃんが可愛かったのと、恥ずかしかったので顔は赤くなっていたかも。

 

部屋に入った私たちは、ソファーに座り、話を始めた。
A子ちゃんは、隣に座った。そんなA子ちゃんからは、フワッといい匂いがした。
しかも、A子ちゃんの手は、私の太ももに置かれていた。
えっ!もう俺も触っちゃってもいいですか?」と錯覚するほどだった。

 

それに加えて、A子ちゃんは本当によく笑ってくれる。
もうその笑顔が可愛く、その顔が見たくまた喋ってしまう。
そんな感じだった。

 

少し話すぎかと思うほど話すと、A子ちゃんからシャワーへとこと。
一緒に行ってくれるのかと振り返ると、A子ちゃんはソファーに座ったまま「いってらっしゃ〜い」と手を振っている。
そんなのあんまりじゃないか?と思った私。

 

どうしたかって?
うん!いってきま〜す」と手を振り返して、お風呂へ向かった。
ごめん強く言えなかった。可愛かったから。

 

シャワーでは時間も気になったが、A子ちゃんに臭いと思われたくなかったで、急ぎつつ丁寧にという難しい課題をこなした。
お風呂を出ると外には安定の紙パンツ。
しっかり着用し、戻るとマットが準備されており、セクシーワンピに着替えたA子ちゃんが。
これだけでも待っていてよかった。

 

マットに横になると、早速マッサージ開始。
しかし、お世辞にも上手いとは言いがたい。
しかも話を続けてくれるのだが、笑ってしまって所々手が離れてしまう。

 

そんなことを繰り返していると、「結構時間経っちゃってるし、オイルしちゃおっか?」とのこと。
オイルのが気持ちいいだろうと判断した私は、オイルをお願いした。
スッーと私の背中に垂らされるオイル。
それを伸ばしてくれるのだが、今までとは別物だった。
慣れた手つきで伸ばしていってくれる。
老廃物が流されるような感覚になるほどだった。
そして仰向けにされ、またオイルが全身に伸ばされていった。
しかし、私が望むキワキワのタッチ等は全然ない。

 

これで終わりなんて」と思っていると。
悔しさからか紙パンツの中のムスコが反応していた。
ムクムクなってくる紙パンツ。
それをしっかりと見たA子ちゃん。

 

すると「何にもしてないのになんで〜?」と聞いてくる。
私は「A子ちゃんが可愛いから、こんなことになっちゃった」と茶目っ気を出して言ってみました。
すると、また笑ってくれるA子ちゃん。

 

そして「もう〜お兄さんにはいっぱい笑わせてもらって、あんまりマッサージしてあげられなかったから、仕方ないな〜。特別だよ。」と言い、私の紙パンツを脱がせてくれます。
そして、もう興奮しきって、臨戦態勢ばっちりの私のムスコにオイルを丁寧にかけてくれます。
そして、ゆっくり手でシコシコスタート。

 

動きはゆっくりでしたが、オイルのスベリ具合がいい加減。
我慢汁も溢れてきていました。

 

ただ、気持ちいいのですが、イキきれない感じ。
しかし、ふとA子ちゃんを見ると、頑張ってくれている様子。
その情景が引き金となり、発射。

 

精子はかなり勢いよく飛び出し、自分自身にかかりました。
A子ちゃんはそれを見て「すごい飛んだね」と笑いながら、私の身体を拭いてくれました。

 

そして、その手は私のムスコにも。
A子ちゃんの手の柔らかさに、反応が収まらない私のムスコ。
するとA子ちゃんも「まだ固いんだけど〜。」と言いながら、また少しシコシコしてくれている。
これはいい。

 

そう思った私は「だって、A子ちゃんに会うの楽しみすぎて我慢してたから一回じゃ収まらないよ。一回も二回も同じだしもう一回して」とお願いするポーズをしてみました。
すると、A子ちゃんは「もう〜。でも、もう同じか。いいよ。」となんとOK。
私は心の中でガッツポーズしました。

 

しかし、人間は欲深くなるものですね。
私は、A子ちゃんに更なる快楽を求めて、口でを要求。
しかし、あえなく撃沈。

 

ならば、四つん這いでシゴいてもらうことを提案。
すると、しぶしぶかOK。
気が変わらないうちにと、私は早速、四つん這いになると。
私の横に座り、シコシコを開始してくれるA子ちゃん。

 

しかも、今回は「ビクビクしてる〜。」などのセリフつき。
しばらく続けてくれ、私もA子ちゃんに触れるかもと手を伸ばすと「そろそろ時間かも」と言うA子ちゃん。

 

そんなのあんまりだ。これではダメだと思った私は、A子ちゃんにおっぱいを触らせてほしいとお願い。
すると「本当はダメなんだからね」と服の上からならとOKをいただきました。

 

バスタオルで手を拭いて、触らせてもらう。
少し小降りでしたが、形もよく、ブラの上からでもわかる柔らかさ。
A子ちゃんの一生懸命なシコシコの手も続いている。

 

限界だった。

 

ビュッと二回目と思えないほどの量が出てしまった。
もう足はガクガクだったが、なんとか少し余韻にとおっぱいを触らせていただいていると、タイマーが。
そこからは、急いでお風呂に入り、オイルを流し、私服に着替えると、退店の時間。

 

最後にA子ちゃんは「またね」と言いながら、ギュッとハグしてくれた。

 

また、その時にいい匂いに、少し反応してしまい、そのことを伝えると笑いながら「また、楽しみにしてるね」と言われてしまった。
こんなの社交辞令だとしてもまた行くに決まってるじゃないか。

 

これからは抜いてくれる癒しアイドルの時代だ。
そんなことを思わせてくれるオイシイ体験でした。

 

※※ 退店 ※※

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