巨大なあれに窒息寸前!

メンズエステ
Mrs.美Witch
桃瀬

 

 

今回は、Mrs.美Witchの「桃瀬」さんを紹介しよう。
ここのお店は堺東にルームを持つお店で、ぴゅあHANDなどのお店の系列らしい。
そこと分けているのはセラピストの年齢層。
ぴゅあHANDが年齢層がすごく若いのに対し、ここはミセスを売りにしているだけあって、やや年齢層が高い。
と言っても20代もいるし、30代もいる。
40後半もいるし、まぁいろんな年齢層のセラピストさんを揃えているお店である。
とりあえずは、ミセス、と言うコンセプトらしいのだが。

 

今回はその中で30代のセラピストさんに入ろうと思い、桃瀬さんを指名することに。
年齢は32歳だそうだ。

 

ホームページの写真を見てもらったらわかるが・・・とにかくすごくデカイのである。あれが。
横向きの姿の写真(身体だけ)が写っているのだが、どうなってるの?と言うぐらいデカくて丸い。
これは画像を加工しているのだろうか?
でも、正面の写真もあって、ガッツリと谷間が。
しかも白くてすごく柔らかそうな二つのデカいマシュマロが備わっている。
仮に加工だとしても、そこそこの期待は出来そうである。

 

ホームページにはセラピストさんのtwitterも載っていて、そこの写真をみる限り、やっぱりかなりデカい。
パイオツカイデー、である。

 

身体も細身とかではなく、ポッチャリ、ふくよかな感じが写真からもわかる。
おそらく結構な巨漢であることは間違いなさそうだ。
でもそれ以上に目を引くのがやはりOPI。

 

太っていてただただデカく見える、のとはまた違って、体もそこそこ大きそうだけど、さらにそれ以上にOPIがでかいのが写真からも想像できる。

 

俺は巨乳好きと言うわけではないのだが(むしろ今まで付き合ってきた子は小さい子が多く、そっちにも結構興奮するのだが)、やはりそこは男。
でっかいOPIに顔を埋めたり、挟んでもらったり、後ろからぐっちゃぐちゃに揉みしだいたり、あんなことやこんなことができると言うのは一つの夢なのである。

 

そんな妄想もしつつ、お店に連絡をして予約。
桃瀬さんはいつも遅い時間から朝方までの勤務みたい。
俺はいつも仕事帰りにいくことが多いんだけど、この日はちょうど仕事も遅くまでかかりそうだったから、22時の桃瀬さんのスタートから予約を入れる。
遅くまで仕事を頑張る自分へのご褒美になればいいなと思いながら、予約した時間に間に合うように職場から移動。
無事に到着し、少し早かったので、時間を潰してからマンションに向かう。

 

利用したのは、堺東ではよく利用するマンション。
行き慣れたもんだ。

 

お店に電話して、部屋番号を確認。
インターホンを鳴らす。
無言でオートロックが開き、中に入っていく。
エレベーターで部屋のある階に上がる。
ここはドキドキだ。

 

良いよご対面!

 

ガチャ・・・

 

おぉ、想像通りデカい!
あれが、と言うか全体的にデカかった。
でもなんと言うかただ太っていると言うわけではなく、ムチムチと言う感じ。
ムチムチの中でもさらに上位互換のムッチムチである。

 

そしてピッチピチの衣装を身につけているから、余計に体のラインがくっきりと浮かんでいる。
つけている下着で締め付けられて窮屈そうなOPIやお尻、そこからはみ出しているのがわかるぐらいラインがくっきりと浮かぶお肉ちゃん。
DB専ではないのだが、結構興奮する。
お顔もまぁまぁ可愛い。

 

一刻も早く、あの窮屈そうなお肉ちゃんたちを解放させてあげたい!
下着を外して開放させている自分を想像してしまい、ますます興奮する(そんなことできるかどうかはわからないのだけど)。

 

こんばんは、と挨拶をして中に入れてもらう。

 

まだ入店して日も浅いようで、言葉少なめで、緊張している様子が少し伝わってきた。
お金を払い、お茶をいただいている間に、シャワーの準備をしてもらう。

 

紙Pは・・・あれ?どっちだっけ?
確か履いてなかった気が・・・(肝心なところ、ごめんなさい)。
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そしてうつ伏せから施術スタート。
色々と話も聞きながらマッサージを受ける。
声のトーンも落ち着いていてなんだか心地よい。
可愛らしい感じの声だ。

 

マッサージはさすがの体つきだけあって、力強く、そして気持ち良い。
遅い時間だと言うこともあって眠くなってきそう。

 

俺の足の上にまたがっている桃瀬さんの、あの部分の柔らかさが足裏にもよく伝わってくる。
ちょっといたずらしようと思い、足の指を動かして刺激してみようと試みたが、足裏がつりそうになってやめるw。
悪いことしたらいけませんね。

 

足がつるのを回避できたところで、気を取り直して施術を受けることに集中する。

 

ふくらはぎから太もも、お尻まわりへと手が進んでくる。
普通に気持ち良いなと思いながら施術を受ける。
そしてカエル足。
うつ伏せの時点ではあまりKWKWまで手は伸びてこなかったが、さすがにカエル足ではガッツリとSKBに手が伸びてくる。
密着も結構しっかりしていて、柔らかいOPIが足に絡みついていて興奮をより一層高めてくれる。
あぁ、なんとかならないかなー。とついつい悪いことを考えてしまう。

 

そんないろんな妄想もしながら、あっという間に気付いたらカエル足は終わっていた。

 

そのあとは腰、背中、肩周りを入念にマッサージしてくれる。
普段、デスクワークが多いので、肩周りのしっかりとしたマッサージは本当にありがたい。。。
おっと、でもここはメンエス。
それを求めにきているわけではないのよ!
肝心なのはここからでしょ。

 

と我に返って気を取り直したところで仰向けの指示。
もうそんな時間か・・・と思い、体勢を変える時に時計にちらっと目をやると、確かにそこそこの時間。
でも少し思っていたよりは時間が余っている感じもする。
さぁ、この後の展開はどっちなんでしょう・・・。
期待と不安で半分半分ぐらいの状態で、指示通り仰向けになる。

 

俺の下半身にタオルをかけ、桃瀬さんは俺の頭の方に。

 

おぉ、これは頭の方から上半身をしてくれるやつですね!
これはOPIが顔の前に来るし、場合によってはさらに下半身の方まで手を伸ばしてもらうと、セラピストさんの下半身まで、俺の目の前にくるやつなんよね。

 

自分の特徴とそれを活かすための方法をよくわかってらっしゃる。

 

案の定、最初は鎖骨部分や方の付近で行き来していた手も、徐々に俺の胸、CKBあたりに伸びてくる。
この時点ではまだ目の前をOPIが通過するぐらいかな〜、と思っていたが、さすがにパイオツカイデーだけあって既に目の前に2つの巨大なボールが迫ってきている。
多分、わざと近づけながらやっているとは思うが、それにしてもなかなかの迫力だ。

 

手が下の方、お腹の方に伸びてくと、もう顔が押し潰されそうになるぐらい、グイグイと押し付けてくる。
冗談抜きで、本当に息ができないぐらいの圧迫だ。
生命の危機を感じ(というのは少し冗談だけど)、思わず手で持ち上げてどけようとしてしまったので、OPIを触ってしまった。。。

 

反応は・・・特にない。
だからもう少し、いかにも触っているとわかるぐらいに触ってみる。
すごいっすね〜」と心の中で言ったつもりが、本当に口に出てしまっていた。

 

桃瀬さんは俺の顔を見て「ん?」と少し恥ずかしそうに言っている。
反応は悪くない、と判断し、両手で二つの巨大なOPIを両側から寄せたり、ちょっと持ち上げて見たりしてみる。
ん?」とまた照れる感じでこっちの様子を伺っているように見える。
感じているわけではなさそうだが、なんだか可愛い反応である。
彼女と初めて家で過ごした時、いい雰囲気になって見つめあって、これからどうするの?という気持ちが伝わってくる時の「・・・ん?」という反応に似ている。
文字で書くとうまく伝わらないかw。

 

少しOPIを堪能させてもらったあとは、桃瀬さんの手がもう少し下まで伸びてくる。
目の前にお尻が来るまでは行かなかったが、バンザイに近い体勢になっている俺の両手は、頭の方から近づいてくる桃瀬さんの下半身を掴む。
お尻をサワサワ・・・
この時、OPIはまた俺の顔に。
OPIに顔を埋めながら、上に伸ばした手でお尻をサワサワしている自分に興奮して、息子は直接触られていなくてもギンギンになっているのがわかる。
桃瀬さんはどんな反応をしているのだろう・・・
でも顔が埋れていて見えないw。

 

そのままお尻をホールドしている手を真ん中に滑り込ませようとしたのだが、そこはうまく行かず。
拒否されたというよりは、ちょうど次に行こうとするタイミングだった感じ。
OPIも大きくて服に収まっていないもんだから、服の中に手を滑り込ませようとしなくても、その柔らかく吸い付くような肌には手が触れてしまう。
でもこのまま中にまで手を突っ込みたい!
そんな願望もあったのだが、桃瀬さんは足元に移動。

 

俺の両足の間に座る。
タオルはかかったまま。。。
あぁ、これは多分ないだろうな、とこの瞬間に悟った。

 

タオルがかかった状態で、俺のSKBに手を伸ばす。
元気になっている俺の息子の上を桃瀬さんの手の動きに合わせて微妙に動くタオルが刺激してくる。
もうこれ以上のことがないことは大体わかっているのに、悲しいかな、息子だけは元気もりもりになったままなのだ。。。
たま〜に手が当たっているように感じることもあるし、さっきまでのこともあるからこっちはついつい息遣いも荒くなり始めている。
ここで再び、あぁ、なんとかなんねーかな、と心の中で呟く。

 

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こんな時だからこそ個人店はいかがでしょうか?

 

でもやっぱり今回はこれ以上はなかった。

 

はい、お疲れ様でした」と優しく桃瀬さんから終了の合図が。

 

ムラムラだけしてしまった。
でも最高のOPIの堪能の仕方だった気がする。

 

あの反応、もしかしたらあそこでもう少し早めにギアを入れていたらなんとかなったのだろうか・・・。
結構遅い時間からのスタートなので、あまり行くタイミングがないのだが、タイミングが合えばもう一度行ってみたい。

 

 

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