釈由美子さん似のセラピストにフェラで口内発射させてもらった話

2021.05月出勤確認あり

メンズエステ

 

難波・梅田・谷町等にあるメンズエステの体験談

 

 

方言というのに、どうしても色気を感じてしまいます。
いつも触れていないものに、触れているという感じなんでしょうか。
今回はそんな方言の中でも、かなり一般的になった関西弁を満喫した話をしようと思います。

 

大阪で友人と飲んでいた時のこと。
2人ともいい感じにお酒が回ってきていました。
そんな時、友人から「スッキリしたいな?」と言い出しました。
確かに、それには私も激しく同意。
そこからは、どこに行くかという話で盛り上がりました。

 

しかし、普通に決めても面白くない。
というより、酔っ払っていて面白さを考えたのです。
そこで、居酒屋さんに紙とペンをいただき、そこにキャバクラやガールズバー、デリヘル、ソープ、メンズエステなんかを書きました。
もちろんそれで選ばれたところに行くとなりました。

 

ただ、私は少し細工をしました。
それは少しメンズエステを大きくし、手前に置きました。
すると、思惑通り友人はメンズエステを引きました。

 

ああ〜。メンズエステか〜。決まったものは仕方ない。探そうぜ
そんな下手くそな演技を入れながら、店を探します。
すると、友人から「ここがいいわ」と『●●●』を選んできました。
やはり私も人間です。
メンズエステを引かせてしまった気持ちもあり、そこは友人に従うことにしました。
(ただ、しっかり店の評判などはチェックして、良さそうだったんでOKしたんですが。)

 

そこで、友人から「行ってみて空いてる人で決めねぇ?」と併せて提案が。
もう片付けの準備をしている友人を止めることも出来ず。

 

居酒屋を出て、歩いて店に向かいました。
店の近くまで行くと、その近辺で居酒屋を見つけ「ここで待ち合わせしようぜ」となりました。

 

さあ早速、出陣。
店に入ると、明るい感じの店員が標準語で迎えてくれます。
空きを確認すると、3人空いているとのこと。
その人たちを教えてもらうと、私には『この人がいい』という人がいました。
しかし、そこでも先に声をあげたのは友人。
ただ、幸運なことに友人は別な人を指名。
見事、私はお目当てのセラピストさんを指名することが出来ました。
それが今回のお相手のS子さんでした。

 

そこから私達は、別々の部屋に案内されました。
私は部屋まで行くと、ピンポンを押します。
すると扉が開き、上品な雰囲気全開のS子さんが立っていました。
S子さんは綺麗で、女優の釈由美子さん似の女性でした。
S子さんは私を部屋に入れてくれ、ソファに座らせてくれます。
そこで、少しお話しました。

 

話していると、ちょいちょいS子さんから関西弁が。
私は「S子さんは生まれも関西なんですか?」と聞くと、「そうなんです。生まれも育ちも関西で、だから関西弁になっちゃう」と笑ってくれました。
その不意に出る関西弁が良かったので、私は「関西弁でいいじゃないですか?今日は関西弁でしゃべってくださいよ」とお願いすると、「ええの?」と冗談交じりで笑ってくれます。
私はその表情にも興奮したので、ぜひにとお願いしました。
そこから関西弁になったS子さんに、「じゃあお兄さん、シャワー行こか?」と言われ、ひょいひょい付いていきました。
そして、シャワーで酒のニオイを落とそうとしっかり洗体。
なにがあるかわからないので、口も入念に洗いましたよ。

 

シャワーを出ると、Tバックタイプの紙パンツが。
私はそれを履いて、部屋に戻ると「お兄さんちゃんとあろて(洗って)きた?」と迎えてくれるS子さん。
そんな一言にも、関西弁のパワーでしょうか?
私のモノは反応してしまいそうでした。
すると、マットに仰向けになり、施術開始。

 

指圧から始まりました。
丁寧に背中からゆっくり押して行ってくれます。
力自体は、そこまで強い感じではない。
そのまま足に移動。
足も一本ずつ。

 

しかし、気持ちよくなれるタッチなどはナシ。
ただ、ここで事件が起きるのです。
足をマッサージしている最中、S子さんから「足を曲げますよ」と言われた私は自分で、足を曲げました。
すると、足裏に柔らかな感触と「ヒャァ」というS子さんの声が。
最初はなにかわかりませんでしたが、すぐに「S子さんのおっぱいだ。」と察しました。
そして、そのまま足裏を少し動かすと、S子さんは「お兄さんエッチやな〜。」と笑顔で優しく足をおっぱいから離しました。
しかし、その柔らかさに私のモノはもう反応していました。
しかも、強い拒否ではないということはなにかあるのか?とも思っていました。

 

そのまま、オイルが開始。
ドバドバとオイルをかけられ、背中から足までマッサージ。
そして、お尻をマッサージされます。
ただ、お尻はすごく優しく、フェザータッチ。
私のモノは、もう反応しているので、腰が浮いていきます。
すると、S子さんは「なんか腰浮いてるよ?」と笑顔。
そう言いながらお尻タッチを続け、カエル足に移行。
すると、紙パンツの横からスルスルと手を入れ、鼠径部タッチ。
ここでは事故的にも触ってくれない。
ただ、むしろこれが焦らされている感じになっている。
ある意味、勝手な焦らしプレイ。

 

そんなことを思っていると、お尻の穴付近を責められる。
これもキワキワ。
もう私のモノは完全体勢でした。
そして、四つん這い。
S子さんは身体を密着させてくれ、ここではもう全身フェザータッチ状態。
何気なく乳首も触ってくれる。
すると、ついに紙パンツの中へS子さんの手が。
鼠径部を撫でてくるのです。
しかし、その手はどんどん私のモノへ近づいてくる。
すると、一回サッとタッチされます。
それに私は声を出して反応。
そうすることで、触ったことをわかってもらおうとしました。
すると、S子さんは「当たってしまいましたね」と。
ただ、ここでもこれ以上はナシ。

 

そして仰向けになると、S子さんは私の足の間に入って、オイルを使ったマッサージをしてくれます。
足からどんどん上に上がってくるマッサージ。
マッサージが上に行くたびに、S子さんは身体を押し付け、どんどん密着していってくれます。
私のモノとS子さんの身体が密着していて、気持ちいい。

 

しかも、私の乳首をS子さんがマッサージするときには、ちょうどS子さんのおっぱいが私のモノと密着。
もう完全になっている私のモノに、柔らかなS子さんのお胸が。
また、S子さんも乳首を責める手が激しくなっていき、おっぱいも前後に動かしてくれる。
ある意味、パイズリ。

 

もう出てしまいそうなほど、声を出してしまっていました。
すると、S子さんは私の耳元で「お兄さんエッチやな。ずっとガチガチやで。」、「苦しいやろう?もう少し出してくれたら内緒でサービスするで。」と。
そんなこともちろん受けるしかない。
私は、財布を確認。

 

千円札が3枚あったので、これで可能か聞くと、「本当はもうちょいほしいけど、お兄さん面白かったから口でいい?」と。
もちろんOKさせていただくと、S子さんは紙パンツを脱がせてくれます。

 

そして、私のモノを見ながら「これが私に当たってたやつやな」と手コキ開始。
これでも気持ちいい。
しかし、それを超えたのが、フェラ。

 

手コキを受けていると不意に、モノに温かさと快感が。
S子さんが咥えてくれていました。
ジュルジュルと音を立てながら、しゃぶられる私のモノ。
ただ、せっかく払ったお金。
ならばと、私はS子さんに「69の体勢でしゃぶってもらうとかダメですか?」とお願いしてみました。
すると、身体をクルッと回してくれ、69体勢でしゃぶってくれるS子さん。

 

ただ、脱がすのはダメとのことで、服の上からS子さんのお尻を揉んだり、ニオイを嗅いだり。
しかも、下半身ではフェラの快感が。
もう限界でした。

 

S子さんに「イキそうです」と言いましたが、S子さんはフェラのストロークを緩めることなく、いやむしろ早くしてきます。
私はその快感にあえなく、発射。
S子さんの口の中に大量に放出しました。
ただ、出してすぐS子さんは引くことはなく、搾り取ってくれているようにしゃぶってくれました。

 

私は、それにも声を出してしまいました。
そして、搾り取りを終えると、S子さんは口の中を処理し「すごい出たよ。溢れそうやった」と。
私は恥ずかしく、笑っておきました。
ただ、残り時間はもう少し。

 

急いで、シャワーを浴び、着替えを済まし、S子さんと挨拶をして別れました。
そして、私は友人と約束していた居酒屋へ。
友人は先に待っていました。
そこから2人で反省会です。

 

友人は「写真と全然違う人が出てきた」と怒っていました。
ただ、私のスッキリした顔を見て、何かを感じたのか「またメンズエステ行こうぜ」となにかを決意したように、話していました。
私にとっては、関西弁も楽しめ、その口に放出まで出来たいい体験でした。

 

 

こんな時だからこそ個人店はいかがでしょうか?

※※ 退店 ※※

 

 

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