あどけなさ残る19歳セラピスト、キワは勢いのある積極的アプローチで攻める!

メンズエステ
EMILUCA(エミルカ)
ゆう

 

 

 

さてと、仕事も終えたし、週末はメンズエステで思いっきり癒してもらおう!
と考えていたのだが、第1候補のお店のお気に入りなセラピストは予約完売、第2候補は電話がつながらなくなっている…。

 

うーん、満足いくレベルのセラピストを探すのはすぐにできることではない。
さらには、同一店舗で違うセラピストに入る、というのはちょっとね…。

 

だって、どうせ顧客の情報なんて筒抜けだから、他のセラピストを利用したことなんてモロバレ…。
ちょっと抵抗があるんだよな…。

 

なので、グループ外、無関係の他エリアにて遊ぶことに決定。
…どうせなら、いつもとは違う雰囲気の女の子を選ぼうか…。

 

普段は30歳前後、色気があって技術が優れたセラピストを中心に選んでいる俺。
よし、ならば今回は若い子だあ!
20代前半を中心にチェック。
で、あまり縁のない地区、大坂市営地下鉄の日本橋駅付近のお店「EMILUCA(エミルカ)」が目に入った。

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セラピストの世代、若いね…。
コンセプトでは経験豊かなセラピスト在籍とは謳ってはいるが、まあ話半分程度に捉えておこう。

 

さすがに20代前半に極上のおもてなしができる、と期待するのは酷だし…。

 

お!19歳…「ゆう」なる女の子発見。
うぬぬ、もう娘くらいの年齢にしか感じない年代だが、そういえば初めて付き合った女、19歳だったなあ。

 

ふと昔を思い出し、今の19歳がどのようなものか気になりはじめる。

 

倍以上違う年齢になってしまった俺だが、勝手に青春を取り戻したくなったのだ。
あくまで施術のその時だけ、という意味だけど。

 

店に連絡、すると、意外なほどあっさり予約がとれた。
好きな時間選べたのだが、いいのか、こんなにスムーズで。
新人なので、まだ顧客もいないのかも。

 

そりゃま、技術的な面で選ぶような年齢のセラピストではないしね、俺だって第一候補予約取れたらまず利用することもなかっただろうし…。

 

まあ、応対スタッフも良い感じ、丁寧な話し方だったので気持ち良く電話を終えることができた。

 

 

で国立の文楽劇場前に一度訪れ、そこより電話。
そして詳しい住所を教えてもらうことになった。

 

俺は初めてだけど、ここはこの界隈のメンズエステを利用する人が目印にする場所でもあるそうな。
俺がそちらから案内されたマンションには、どうやら他のお店のルームが複数入っているらしいね。

 

向かう途中、何人か単独で歩くオジサンを見かける。
彼らもメンズエステ利用者なのだろうか!?
そして部屋の前まで到着、時間通りだったので呼び出し。
扉が開いて出てきたのは、うおお、確かに若い、もう、あどけない雰囲気も残る女性、いや女の子…。

 

容姿に関してはプロフィール画像で顔を映していないこともあったので、勝手に可愛い子を想像していた。
なのでそれと比較すると落ちるのだが、まあ普通の顔立ちなので問題なし。

 

芸能人だと、川栄李奈っぽいかなあ…。
盛り過ぎか?とは言っても、シミ、たるみといったエイジングサインなど一切見当たらないのはさすがの10代。
ピッチピチという表現が似合う。

 

ちょっとぎこちないけど、俺に座ってほしいのかソファに誘導、そこで説明書きを読むように言われ、さらっと目を通す。

 

この年齢でメンズエステに働くくらいだから、ウブな子ではないのは分かる。
でも、歩いていくときの香りなど、何となくホイップでミルキーな感じなのだ…。
これも10代のパワーか…。

 

できれば茶髪などではなく、髪の毛を真っ黒にしてスクール水着などを着せてみたいが…。
コスプレではブルマっぽい体操着を用意しているみたいね…。

 

今日は90分コース。
あまり時間に余裕があるわけでもないので、そそくさとシャワーを浴びる。
部屋はワンルームのシンプルな内装、風呂場も単身世帯向けのコンパクトな造りだ。

 

ボディソープで特に念入りに体を洗う。
加齢臭などで嫌な思いをさせたくないでしょ、やっぱり若い女子には。

 

でも、ちょっといたずら。
何も身につけずに部屋に戻り、マットへダイブ。

 

何かを発しようとした彼女だったが、わーい、柔らかーい、フカフカのマットだあ!
などと喜び演じていると、やがてはそのまま近づいてきて施術を始めるのだった。
ふふふ。

 

 

うつ伏せの俺の足にまたがって、もみほぐす、指を押し込んでいく、といった流れからスタート。

 

超絶テクニシャンと比べるとまあ、こんなものかな、という腕前だけれど、一生けん命に行っているのが鏡でも分かる。
裏面だけはなく、マットに接地している膝小僧やすねまでグググと指を入れて手入れしてくれる。

 

何より、遠慮なく俺の太ももに座り込む彼女の尻や足の感触の気持ち良さ…。
うおお、これだけでも癒されていくよ…。

 

太ももへと手を移行、しばらく指圧を続けると、トロッとしたオイルの感触が訪れた。
ちょっと早いかな…、とも思ったけど、まあ、いいか。

 

ここでは、さすがに若い子の未熟さが感じられる、一通り伸ばしては、同じことの繰り返し。
でここではそこまで体を密着させるわけではない…。

 

トータルで言うと、まだ戸惑っているのか…。
塗り込んでいくスピードもちょっと早いので、ハンドストロークの度に少しずつ興奮が高まっていく妙を堪能することができないのよね〜。

 

とはいえ、それなりに心地良くなるのがオイル施術。
むむむ、太ももの裏から表、くまなく伸ばしていくのはなかなかに気持ちいいし、密着レベルも高くはなってきているよ。

 

その後にはカエル足、付け根、そして割れ目やいわゆる「蟻の門渡り」を指が侵入、オイルでトロトロさせて、SKBにもギュンギュン攻めが入ってきやがる。

 

ちょっとワイルド、繊細さはないのだけれど、若い勢いで俺のデリケートゾーンを攻める…。
ああ、まあ、激しいな、かなり、かなりいっ!
お尻の真ん中から外へも指は押し込まれ、上や下に肉を動かしていく。
うおお、いいぜ、すごく。

 

これからどうなる!?と思っていたら、腰、そして背中へ手を伸ばして固い肉をほぐしていくような動き。
…うう、まあ悪くは無いが、ドギースタイルに移行する準備をしていた俺、ちょっと間抜け…。

 

力はあまり入れていない。
オイルを伸ばしていくのがメインのトリートメントだからかな。

 

しばらく続けると、仰向けに促された。
色々と突っ込みたくなるが、若い子が笑顔で促すとなんだかうれしくなってしまい、そのまま施術を受ける。

 

キワをまずは攻める。
位置取りは俺の太ももの間、フロントからお尻へつながるSKBをスーッとハンドが入り込んできて、太ももへもアプローチ。

 

若い子をこのポジションで眺めながらの施術は楽しい。
テクニックはまあ、及第点か。
それなりにBKさせて語ることでもないけど。

 

その後は横に位置、俺の腹筋や胸筋を触っては「すごい硬いんですね」と言ってくれる。
肉体労働していると、太るどころか体が鍛えられていくんだよね、特に筋トレしないけど、これは良く言われる。

 

どうせなら、握って同じセリフ言って欲しいんだけどな…。
キワまでの攻めはあるも、直接に男性自身を触れるようなことはなく。
そしてタイムアップとなった。

 

こんな時だからこそ個人店はいかがでしょうか?

メンズエステ
すごい期待ハズレ、ということはなかったので適度にエンジョイ。
他のセラピストも気になるなあ、と思いながら店を出た。

 

焦らしたり、密着を意識したりという点から捉えると少しマイナスポイントを付けざるを得ないが、まあ19歳のセラピストならこのようなものか。

 

日本橋駅付近のメンズエステ

 

とりあえず物怖じはせず、普通に大人とも会話もできる子。
人によっては俺以上に楽しめるかもしれない。
20代の男ならもっと密着してくれるかもね。

 

 

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