上司似のお姉様からの卑猥な言葉攻めテコキで大量射精!

2021.03月出勤確認あり

 

メンズエステ

仕事で怒られることがあり、その怒りやストレスを吹き飛ばしたい、癒やしてもらいたいと考え、メンズエステのサイトを巡っていました。
その中で、見つけたのが●●●です。
●●●のHPには『完全個室プライベート空間で心と身体を癒やす相乗効果で、ストレスからも解放され、 当店独自のアロマリンパマッサージとメンズエステ施術にきっと深いリラックスを感じて頂けることでしょう。』と書いてありました。
「こんなに疲れた私の心も身体も癒やしてもらいましょう。」
そんな挑戦的な感覚だったかも知れません。
女性を選ぶ時も、もうそんな感覚でした。
その時、怒られた相手がちょうど年上の女性で、前々から少しセクシーさを感じていたため、怒られたショックが余計に大きく、そんな人に癒やしてもらいたい。
そんな人が私のために尽くしてほしい。
そう考え、女性を探していると、一人の女性が目に止まりました。
それがH子さんでした。

 

 

意気揚々とH子さんを予約しようとすると、ちょうど30分後から空いているとのことでした。
もう運命かも知れないとかそんな甘いことを考えながら、店に向かいました。
店の前は何度か通ったことはありましたが、入るのはなかなか緊張しました。
受付での支払いを済ましました。
来る途中すれ違ったおじさんを思い出していました。
ある意味、一緒に戦う戦士。
幸運を祈る。
そんな祈りをされていたのかと馬鹿なことを考えていると、呼ばれ、中へ通されました。

 

 

ついに、H子さんとご対面。
H子さんはショートカットの髪型。
壇蜜さんのような色気のある顔立ち。
なにより目の行くスラッとしたおみ足が見えていました。
HPの写真は顔は見えていませんでしたが、顔出しすればいいのに〜。
そう思えるほど綺麗なお顔でした。
綺麗な方に満足させてもらおうじゃありませんか。
そんなことを思いながら、シャワーを浴び、紙パンツに着替えます。
気持ちは大奥に赴く、将軍の気持ちですよ。

 

 

そのまま少し胸を張ったように、施術室に戻りました。
すると、衣装チェンジされているH子さんが。
う、美しい♪
スタイルが余計に際立って見えました。
そう見とれていると「じゃあ寝てもらっていい?」とH子さんから。
はっ、はい。
なぜか恐縮してしまいながら、うつ伏せになりました。
まずは、指圧が始まりました。
気持ちいい加減です。
指圧は、背中から足に。
H子さん上手だな。
それに浸っていました。
すると、足にスーッと何かを垂らされる感覚。
まあ慣れた人ならわかると思いますが、もちろん、オイルですよ。
ツゥーと垂らされてしまうと「おうぅ。」思わず声が出てしまいました。
しっとりとしたオイルとH子さんのハンドが俺の足や背中を癒やしていきます。
スベっと覆うぬくもり。
そんなことを感じていると、H子さんの手が紙パンツの中へ侵略。
どんどんと私の尻の付け根へ攻め込んできます。
どんどん侵入してくるH子さんの手。
受け入れて、感じてしまっている私。
そのままワレメへ到達してきました。

 

すると、更に快感は高まっていました。
モノが大っきしてくるため、押し付けているのが苦しくなり、腰を上げてしまう私。
それを見ながら、H子さんは妖艶に笑っていました。
そのまま、私の背中に身体を合わせてくるH子さん。
ぬくもりとともに身体の柔らかさを感じていました。

 

そして耳元で「もっと気持ちよくなりたい?」と優しく囁いてくれました。
もう将軍なんて言うのは、夢のようでした。
むしろ従順な子犬のように、私は何度も頷きました。
すると、H子さんは四つん這いになるように促します。
四つん這いになると「気持ちよかったら声出していいからね。
我慢しているのも気づかれていたのでしょうか?
四つん這いの後ろから、また紙パンツの中に手が入り込みました。

 

少ししていると、H子さんの柔らかな手がSKBへ。
SKBを周到に責めてくれるH子さん。
ここまで、SKBを責められたのは初めてかも知れません。
声を我慢しながら耐える俺。
しかし、それに反して反応絶好調の私のモノ。
もう完全に伸びきっていました。
SKBを責めているのですが、ちょいちょいH子さんの手が私のモノに当たるのです。
そのたびに、ビクッと反応してしまう。
思わず、声が出てしまいました。
しかし、まだ果ててはいけない。
もっとの快楽が待っているはずだから。
そう思って、なんとか耐えました。
すると、H子さんは腰を浮かしたまま私を座らせると、H子さんの細い腕が私の股の間を行ったり来たりします。

 

お尻も擦りつけられていますが、私のモノにも手が当たります。
興奮状態が高まっていきます。
もう紙パンツは、テントMAX状態ですよ。
完全に見た目でわかるほどですよ。

 

それを見て、H子さんはまた笑って
気持ちいいんでしょう?
私の手が気持ちいいんでしょう?
と少し意地悪に聞いてきます。

 

我慢し、答えないようにしていると、H子さんは手を止め
じゃあ、やめちゃおっか?」と。
本当には止めないだろうな。
とも思いましたが、こんな状態で止められたくない。
気持ちいいです。もっとお願いします。」と正直に言いました。
すると、H子さんは「よく言えました。特別だよ♪」というと、優しくほほえみながら、私を仰向けに寝かせ、紙パンツに手を掛け、その紙パンツを破ってくれました。

 

あらわになる私の完全体になったモノ。

 

それをツンツン突きながら、「こんなにしちゃってエッチな人」と言ってくるH子さん。
そんなH子さんに「お願いします。」と懇願してしまう俺。
もう上下関係は完全に逆でした。

 

H子さんは私のモノを手のひらで包んで上下してくれます。
ああ〜気持ちいい。
このままいってしまうのか。
そんなことを思っていると、ふとH子さんの手が止まりました。
あとちょっとだったのに。
そんなことを思いながらH子さんを見ると、私を見ています。
いきそうだったでしょ?このままじゃダメ!」そう言うと、H子さんは私を四つん這いにします。
犬の様な体制で構える俺。
なかなか始めてくれません。
もうお願いするしかありませんでした。

 

お願いすると、H子さんはまた耳元で、「もう〜仕方ないな〜」と言いながら、私のモノを手でピストン運動してくれます。
このままなのかと思っていると、H子さんのもう片方の手がSKBをサワサワしてくれます。
ああ〜二点責め〜♪
激しくなるH子さんの手の上下運動。
H子さんはわかったように「このまま出しちゃっていいよ」と言ってきます。
もうダメだ。
そんな時。
H子さんは私のお尻をぺろっと舐めてくれたのです。
私は同時に果ててしまいました。
ベッドに向かって私のモノを大放出してしまいました。
笑みを浮かべながら、私のモノをティッシュで拭いてくれるH子さん。
もう脚はガクガクでした。

 

すると、H子さんは耳元で「気持ちよかった?お兄さんMだね。私も楽しかったから、こんなことにしちゃったのは内緒だよ♪」と。

 

それがまた意地悪で、良く、もう一度このまま指名してしまおうかと思うほどでした。

 

その後、シャワーを浴び、オイルを落としましまたが、そのシャワーの途中も気持ちよさの余韻に浸りながら、まだ夢心地のようでした。

 

しかし、楽しい時間はあっという間。
着替えてしまうと、時間は終了でした。
店を出て、終わったときには、怒られたことなど忘れ、お姉さまはやはり魅力的だと思い返して、また、叱られてもいいかも。
これからはそんな目で見てしまうかも。
そんな不埒な考えで、家路につきました。
今回、体験してみて、HPどおり、確かに身は存分にリフレッシュできました。
しかし、なによりもH子さんの濃厚なプレイのおかげで自分の持っていたMの精神が開花してしまったようで、心のほうが新たな面を発見でき、もっと攻めたところも行ってみよっかな?でも、また、H子さんに通いたい。
そんなことを考えさせてもらう大満足な体験でした。

 

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