メンエス歴3年以上のレベチなタッチに大興奮。スタイル抜群のパーフェクトセラピストです!


Mスパ
モモ

 

 

今回は、いつもお世話になっているMスパさんにて、前々から気になっていたモモさんをチョイス。
お店プロフィールでは、160センチ以上の高身長で脚長を存分にアピールしながら、Fカップのパーフェクトボディ!
おまけに、メンエス歴3年以上のテクニックとゼロ距離施術がお店の評価でSSS級なのだとか。
さらにさらに、ホームページ、Twitterでも顔出ししていないという何か素敵な体験を予感させるセラピストさんは、もういっとくしかないでしょ!

 

このお店(Mスパさん)には、セラピストのスタートの出勤時間に合わせて予約すると2000円オフになる「スタート割」というものがあり、多少なりともお安くSSS級施術を受けるために、昼過ぎの一番スタートを予約。
最近はほとんどのメンズエステが導入しているLINEでの予約リクエスト。
もう今回でお店の利用は7回目ぐらいになるのかな(照)、特に名前も電話番号も聞かれることなく、リクエストから1時間以内に予約の確定とルームの案内が完了。
便利な世の中になったものです。

 

当日もLINEで事前連絡を入れて、いざマンションへ。
ちなみに、セラピスト談では、Mスパのルームは名古屋市内に9室ほどあるらしく、今回は、栄の中心地からスッと小道を入ったところにある、立地の良い未開拓ルームでありました。

 

入り口のインターホンで指定の部屋番号をプッシュ。→無言で、オートロック解錠。
「むむっ、このパターンか…」
自分のデータ上では、インターホンでの愛想の良し悪しは、接客の良し悪しには直結しないということになっているが、やっぱり無言で開けられちゃうと、気持ちがいいものではない。

 

玄関に到着して、念願のご対面。
出迎えにくれたのは…なんと、目の大きな愛嬌ある美人さんではないですか!
ルームの廊下が短いらしく、玄関のインターホンを押したのとほぼ同時にドアが開いたので、
ドア開けるの早くないw?
とツッコむと、
だって、玄関前でスタンバってたんだもんw
と、なんとも愛嬌あって明るい答え。

 

やはり、インターホンの対応と実際の性格は合致しないという仮説が立証されました(笑)
はじめましてのモモさんは、評判どおりの抜群のスタイルで、スラリと脚が長くて、くびれもバッチリ。
そして、ここを見てと言わんばかりに谷間くっきりのFカップが主張しておりますw

 

玄関先で既に良い関係性をつくりながら、短い廊下を通ってルームへ。
今回のお支払いは先述のとおり「スタート割引」を使っての100分コース、20000円なり。

 

支払いを終えると、シャワーへ。
紙パンツは定番の横スカタイプ。
面積の小さい三角形の紙切れがあてがわれているだけで、毛ははみ出るし、ホールドは緩いしで、まったくパンツ機能をはたしていないのはいつものこと。

シャワーから戻ると、お待ちかねのうつ伏せから施術スタート。
そのファーストタッチから、ムムっと違いが分かるほどのプロの手触り。
オイルも適温で、量もしっかりと使って、ゆっくりと、そして、じっくりと脚からマッサージをしてもらう。→実に心地よい。
これがSSS級たる所以か!
会話の中で聞いてみると、メンズエステ以外には、一般の女性向けの美容エステをやっているらしく、メンズエステと美容エステ、それぞれで磨いた技を双方で試しながらスキルを磨いてきたのだとか。
そして、Mスパの新人セラピストさん向けの研修講師をやっているよういで、マッサージが上手なのも納得がいく。

 

キワへの攻めはどうかと言うと、脚を入念にオイルマッサージしながらも、ストロークの途中でしっかりと鼠径部周辺まで指を沿わせてくれるので、「おおっ」と、これからの展開に期待が高まる!

 

マッサージが背中に移るときには、肩をマッサージしながら、そっと耳元に顔を寄せて「気持ちいい?」と吐息のような投げ掛け。

 

気持ち良すぎwそれゾクゾクするから、もっと耳に息を吹きかけて

 

と変態リクエストをしてみると、注文どおりにふぅー、ふぅーっと耳元で何度もいやらしい吐息交じりの息を吹きかけてくれるではないですか!
これは!!」と、興奮度が増して、「耳を甘噛みしてくれない?」とナチュラルに変態要求をエスカレート。
すると、モモさんは黙ったまま、耳たぶ、耳の縁をソフトに噛み噛み。→もう、前半戦から最高かよ!!

 

続くは、うつ伏せの流れの中でカエル足へ。
ここでもレベチなタッチに興奮度上昇です。
なかなか言葉では表現するのは難しいけれど、ゆっくり&しっかり、のイメージがぴったりでオイルですべすべの手先がねっとりと鼠径部にまとわりついてきます!(多少なりとも事故らないのが残念ではありますが…)

おしゃべりもモモさんのエステ経歴やらお店の裏事情などなど、ワイワイしながら進んでいくと、少しトーンを落として、「四つん這いとかしますか?」との問い。→断る理由などあるわけないでしょw

 

四つん這いの体位になると、後ろからそっと紙パンツをズラされる。
これは!!!(本日、2回目)
と思ったら、どうも単に紙パンツがお邪魔だったらしくて、オーソドックスにお尻周りサワサワが始まるw
それからしばらくすると、股の間から両腕が伸びてきて乳首をコリコリと攻められます。→実は、あまりそこは敏感じゃないから嬉しくはないんけど、そこからの発展を期待してひとまずじっと待機する。

 

密着度もなかなか高めで、乳首を攻めると同時に、Fカップがお尻に当たってきて、意識はむしろそちらに傾いてしまうw
そうこうしているうちに、期待の四つん這いは、まさかのノー事故でフィニッシュ。

 

もしや、これ以上のサービスはないのかも…」とこの辺りから、いやぁな予感が。
続いては、嬉しいはずの仰向けに移るも、どうも気持ちがのってこない。
頭の上にポジションを取り、ゆっくりと乳首から鼠径部へとストローク→やはり事故なし。
ド健全セラピスト確定でございます。
本来なら、メンズエステの一線はしっかりと守りながら、押さえるところは押さえているし、マッサージも文句がないぐらい上手なので満足するべきなのだが、前半の耳への吐息と甘噛み攻撃を体験してしまっているだけに、それ以上のサービスがないと分かると気持ちの萎え度がハンパない…。

 

値下げしました!


仰向けの次は、添い寝となり密着度はさらにアップ。
乳首を弄びながら(ここまではしてくれるんだけどw)、ゆっくりと鼠径部もマッサージしながらの無事故走行。
なんだか焦らされている気分になり、「もうちょっと気持ち良くしてくれないの?」と、ナチュラルにおねだり。
ここで極めつけの「ここまでだよぉ」と最終宣告……試合終了のホイッスルが鳴り響きましたw

 

それから、こちらの萎える気持ちを感じ取ったのか、何とかTMまではサワサワしてくれましたが、決して竿を触れることもなく、紙パンツからはみ出した息子は、見殺し状態で哀れに佇んでおります。
まぁ、そこまでのサービスは、本来はないものなんだけれども…。
せめて、目の前にあるFカップだけでも楽しませてくれぇと、玉砕覚悟で服の上から長割→「だぁめ」と期待通りのやんわりお断り。

 

万策尽き果て、SKRないままタイムアップ。
前半でワクワク感が高まっただけに、そこからの落差が大きく、メンエス歴の中でも指折りの落胆体験でありました。

 

モモさん自身は、メンエスの範疇を守りながら己の磨き上げた術で、お客を満足させようと頑張ってくれて、とても話しやすく、愛嬌のある性格なので、何も悪くないのです。
ただただ、過度なサービスを期待してしまう私の心に問題があるのです(笑)

 

施術後も時間まで楽しく会話して、最後は軽くハグして、サヨナラしましたとさ。

 

 

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