白シャツの中はNB!Hカップ嬢が繰り出すオリジナル施術と、その裏側とは…!!


メンズエステ


矢場町にあるメンズエステ体験談


大人の女性に癒されたい…


そんな欲求が湧き上がる事が、時々あるのは私だけでしょうか?



吸いも甘いも、知っていて…
それでいて、何事も楽しむ事を惜しまない。


時には、母性豊かに包み込む事があれば…
また、ある時には情熱的な世界にどっぷりとハマる。


自立した女性だからこそ、すべての責任は自分の選択だ。


そんなお姉様方の、エネルギーに触れたい時がやってきたのが、今回だった。


いつものようにインターネットで捜索態勢の私は、希望する年齢層の中でも、際立って注目を集めるセラピストさんを発見した。


その女性の特徴はというと…
高身長でありながらも、Hカップというポテンシャルに秘めたでグラビア体型の40代。


とても気になる…


HPの写真を見てみると、
すらりとした脚に加え、ズッシリとしたTNMの写真が確認出来た。


Twitter情報については、アカウントはあるが壊滅状態。


HPだけの情報では、信憑性に欠けるところもあるが、この時ばかりは好奇心に満ちては、冒険心が優位にはたらいていた。


抑え切れない、気持ちの高ぶりに背中を押されるように早速、お店へ問い合わせの電話を入れた。


希望の女性の名前を伝え、予約状況を確認すると空きがあったのでお願いする。


コース内容は
通常コース120分の20,000円ポッキリ。
初回指名料は無料との事。


OP込みコースもあったが、追加で必要が有ればお願いする事にした。


期待に身を任せて突き進む。


今回の訪問先は矢場町の建物。
若宮大通沿いにあり、中華料理屋さんがテナントとして入るマンションだと、電話で伝えられた。


場所が特定出来たので、電話を切った後に現場へと向かう。


到着し、お店へ再度連絡を入れ、準備が出来るまで待つことに。


数分後には、折り返しの電話が鳴った!


そして、指定された部屋番号を確認し、いざ出陣。


建物内にオートロックは無く、直接に部屋へ進むことが出来るようだ。


いよいよ、部屋の前にまで迫った私は、目の先にあるチャイムを押した。


少ししてから、扉が開く!


ガチャッ…


ゴクリと唾を呑み込み、開かれた隙間から目に飛び込んできたのは…


赤いスカートに、黒色のインナーシャツを来た背の高い女性!


セミショートのヘアに、色白な肌。
目元はパッチリとしている。


お顔は塩顔でありながらも、可愛らしさと綺麗さの両方が、良いとこ取りされており、むしろ誰もが好む感じだ。


体型は、すらりと伸びた足元から順を追って確認するが、決してDBではなく、華奢というよりはちょうど良く、締まりもあり、出るところはしっかりと出ているメリハリボディだ!


ネットでも確認をしたHカップに嘘偽りは感じられない。


キャピキャピというよりは落ち着きがあり、なによりも大人の色気を感じさせてくれる。


期待以上の容姿をした女性が、目の前に飛び込んできた。


自然と笑みが溢れる程に、安心感と期待感が入り混じりながらも、ワクワク感が募るばかりだ。


隙間を潜るように、部屋の中へと一歩を踏み出した。


部屋の中には赤いソファーが置かれていた。


そして、真っ赤な椅子へと腰掛け、コース内容の確認を受ける。
相違ない内容を共有した後に、いよいよOPの説明に。


今回は、衣装チェンジが何よりも有力候補。


色気とERを漂わせる姉さんの背後には、複数もの衣装が並ぶ。


今回は大きめの白シャツを選択した。


しかも、その白シャツを選んだ理由としては、わずがに透けている生地素材である事が分かったからただった。


追加OPの2,000円を含めて会計を済まし、シャワールームへと移動する。


着ていた服は、シャワールーム前で更衣をする事にし、全身を洗い流した後に部屋へと戻った。


ドアを開けると、そこには真っ白な白シャツに着替えたセラピストさんがいた。


白シャツの透け感から明瞭にわかったのは、NB状態でシャツを羽織って待っているという事だ。


目を細める事なく伝わってくるHカップの輪郭は顕になっていた。


これには、かなりの期待度と興奮を感じたのは言うまでもない。


なかなかお目にかかれないグラビア体型を目の当たりにした私は、一刻も早く、その先のマットへと急いだ。


お綺麗なお顔と、隠しきれない白シャツの向こう側の厚みあるOPIを今一度確認をしながらうつ伏せの姿勢になる。


目の前には大きな鏡がおかれ、背後でセラピストさんの存在を感じながら、シャツの中で揺れ動く巨大な物体を脳裏に焼き付けながら施術が始まった。


まずは指圧からのスタート。


基本通りの脚周りから始まる。


足裏に身を置いたセラピストさんの温もりを感じながら、マッサージが行われる…


ただ、お世辞でも言えないが…


直接、肌への接触を感じはするが、正直に申し上げると、下手くそだ。


辛口コメントで失礼させていただくと、何がしたいのかが伝わらない…


急に、この先の展開に不安が過ったのはいうまでもない。


マッサージへの思い入れが浅いセラピストさんに共通するのは、無駄に局部へのマッサージ時間が長い点。


無駄に時間が過ぎていく事に怒りを抑えながらも、耐える私がそこにいた。


ふくらはぎへのアプローチがとにかく長い…


アプローチと表現はしてみたものの、その距離感はえらいくらいに遠い。


期待が高いが故に、その現実に愕然とする私がいた。


しかしながら、鏡越しに映り込むセラピストさんのシャツの隙間には、ボリューミーなOPIの存在が有り、唯一の快楽ポイントだった。


その不安を他所に、指圧マッサージから次の展開へ進んでいた。


足元に冷んやりとした物体が触れるのを感じた私は、我慢とともに閉ざした目を開き、何が起きているのかを確認した。


すると、銀色のY字型の道具が用いれられている事に気がつく。


そ、それは…


所謂、美容ローラーだ!!!!


えぇ!?


最早、驚きを隠せない!


血行の促進を促すハイパフォーマンスの美容機器が、なぜそこに…


コロコロと転がされるローラーを駆使し…というよりは、子どもがオモチャの車を動かすような素振りで、ふくらはぎの上を転がされていく。



コロコロ



コロコロ…



これも又、
時間の経過がいつもよりも長く感じるくらいに、飽き飽きする程につまらない…


何だコイツは…


ナメてる!
絶対的に、客のをナメている!!


呆れて物が言えない中で、時間が過ぎるのを待つかのように、瞳を閉じては心を落ち着かせる私がいる。


魔の時間を終えたところで、仰向けの体勢へ!


オリジナルな施術は、メンエスの醍醐味をスキップして、いきなりの仰向けを煽った。


すると、腰脇に座ったセラピストさんが、まさかの行動に!!


SKBへと手が伸ばしたと思いきや…


ダイレクトに狙いを定めて紙パンツの中へ潜り込む!



何ぃーーーっ!?



前例もあったからか、冷めつつある私の興奮は、錯乱状態に陥る。


一つとして惜しげもなく、私の竿を捉えては4545と手を動かし始めた。


おっ、おおっ!


突然のことに、未だ整理が出来ていない私を置いて、そのまま、私の竿をBKへと促す。


その姿に驚きを隠せない状況で、目の前にはシャツの中で暴れ狂うOPIが震度を増している。


状況を理解しようと必死になりながらも、セラピストさんの勢いは増していく。


次の瞬間!!


紙パンツをズラしたかと思えば、まさかのFBKした私の元に近づき、そのまま口を開き89!


えーーーっ!!


何が起きたのか、ようやく理解した時には、コントロールを失ったかのようにも思えるセラピストさんは既にFを始めていた。


身勝手ながらにも、攻撃的な振る舞いがおっ始められている。


その様子を、ただただ見つめる私…


竿が完全体へと導かれた後に、いよいよオイルを手に取り始めた。


これ以上に無いほどに、仕上がった私の機関棒に向けて、そのオイルは塗られていく。


続いて、


セラピストさんは、白シャツのボタンを一つ一つ外したかと思えば…


いよいよ、内側に身を隠していたボリューミーなOPIを顕にした!!


その膨らみは、40代とは思えないほどに張りがあり、CKBも大切に保管されていたかのように美しい色をしている。


その姿を目の当たりにした私は、再び興奮度が高まっていった!


自由な空間に飛び立ったHカップは、FBKで主張するその麓へと歩み寄り、TNMの中へと潜り込ませた。


いわゆるPZによるご奉仕活動が行われている。


オイルによって、その中身はヌルヌルになっており、隙間を液体で埋めては、麓から頂上へと繰り返し上り降りしていく。


目に映る現実は、先程までの世界観を飛び越え、新たな環境へと送り出す。


度を超えたギャップを感じつつも、目の前の山々を堪能する前に噴火する訳にはいかないと、必死に堪えながらセラピストさんの動きが止まるタイミングを待った…


縦揺れの地震がおさまったところで、マグロ状態だった私も、いよいよ息を吹きかえしては、両手を伸ばしてはHカップのOPIへと襲いかかる。


見たままに張りのあるOPIを射止めた私は、その重量と弾力を確認しながら、鷲掴んでは掌を押し当て、時には揉みしだいた!!


徐々に浮き立つCKBにも指先を当て、ピンク色に染まる先端をグリグリと攻め立てた。


あまりにも大きく、且つ美しいその姿に魅了されながら、勢いは留まることを知らない。


しばらく、その状態が続き、セラピストさんからも反撃が始まった。


再びオイルを手に取った彼女は、負けじと私の竿を捉えるなり、手を動かしていく。


その動きは…
滑らかで、先端までそっと撫でるように移動し、グルリと円を描きながらも上下に移動していく。


遂に、セラピストさんの手の中で…


このタイミングで、鳴り響くタイマー。


私の挑戦は、終止符を打った。


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※※ 退店 ※※


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