ドМさんには、相性抜群。小悪魔美女のホイップタイムは体験必須です!

 

メンズエステ

 

新栄にあるメンズエステ体験談

 

給与日を迎えると、月1回のお楽しみにしているメンエスリサーチ。
正直言えば、給料日の数日前から目をバキバキにしてスマホを睨みながらの好みのセラピストに目星をつけ、口コミチェック、スケジュールチェックを惜しまず、お目当ての絞り込みまで完了しているのだけどね・・・。
世の男性は皆さん、そうですよね。

 

さて、今回は、自身のメンエス歴で初となるマイクロビキニ(略称:MB)を体験すべく、MBをキーワードにリサーチを開始。
フィールドとしている名古屋のメンズエステ店の中では、MBを売りにしているお店が意外に少なく、というかほとんどなく、結果、口コミサイトなどでMBをオプションとしていることが分かった●●●に決定。
在籍セラピストの中で、人気がありそうなのA子さんをセレクト。
HPでは目元、口元までしっかりと顔出ししていて、小動物系のショートヘアーが似合う可愛らしいお顔(写真のとおりであれば)。
そして、153センチと小柄ながらもEカップの大胆なボディで、MBと掛け合わされれば、ムフフな体験間違いなしと妄想し、既に鼻の下がのびる。

 

お店の予約はLINEで対応可能。
A子さんの出勤スケジュールを確認するとすぐに、あらかじめ空けておいた日付で、出勤時間のトップバッター枠で予約(こちらは個人的なこだわり)。
LINEのやり取りは、レスポンスが早く、スムーズだったので、お店の対応もなかなかの好印象。

 

当日、指定された新栄町のマンションへオンタイムで到着。
インターホンでは「は〜い、どうぞ」と可愛らしい一言で、オートロック解錠。
エレベーター内でも期待感が高まる。

 

ルーム玄関が開くと、HPの写真そのままの可愛らしい目元のA子さんとご対面。
バランスの良い口元をしており、お顔全体でいうと、ギャバ嬢系の美人さん。
150センチ代前半と小柄なのでセクシーというよりも、可愛らしい雰囲気が漂う。

 

ルームに案内されると、流れ通り、料金の支払い。
ここで、お目当てのMBオプションを説明されると、「待ってました!」という顔はいったん引っ込めて、若干、今、知ったかのようなリアクションで、「じゃあ、MBで」と、無意味な余裕をかましてオーダー。

 

さらに、「ホイップも付けます?ほとんどの人、付けてるけど・・・」とのお誘いに、「で、では、そちらも。」と完全に言いなり状態。
今回、90分コースの予約で、ノーマル17,000円。
それに、MBで4,000円、ホイップで1,000円と総額22,000円のお支払い。
名古屋でのメンエスでは、高価格帯。
欲望を満たすには、それなりに積まないとダメですね。

 

支払いを終えると、シャワーに案内され、鼠径部、足指のあいだを入念にウォッシュ(毎度の個人的ルーティン)。
紙パンツは、いわゆる横スカタイプのTバックで、収まるものも収まらないのはいつものこと。

 

部屋に戻ってみると、そこには待望の黒MB姿のA子さんがスタンバイ。
小柄な身体なのに、くびれがしっかりとついていて、ムッチリとしたお尻が目に付いた。
OPIはというと…これが意外に期待外れ。
HPではEカップということだったが、そこまでの膨らみが感じられずCぐらいじゃねぇ?という印象。
そして、問題なのが、着ていたMBが三角ビキニを若干、小さくしたようなやつで、勝手にイメージしていた、ほぼ乳首しか隠れていない紐パンタイプの極ミニビキニじゃなかったのが、これまたテンションが下がる。

 

そんな気持ちの中、露出度の高いA子さんには目が釘付けとなり施術を開始。
初めは、マットにあぐらで座るよう案内され、対面座位の格好で正面に座り、肩のマッサージをされる。
いきなり、自称Eカップと対峙する形になるも、ここでいきなりのおイタはさすがになぁ、と思い自重する。
腰に軽く手を回す程度で、世間話をはじめる。

 

その後は、うつ伏せ→カエル足→四つん這い→仰向けの王道スタイル。
うつ伏せの指圧マッサージは、指圧強度はまずまずで、入念にと言う訳ではなく、要所を程よくほぐしていく感じの省エネ施行。
それなりに気持ちいいのだが、密着もそこまで強くないので、MBのメリットをまったく享受できない。

 

オイルマッサージへと移ると、若干、状況は上向く。
まず、オイルたっぷりのドバドバ施術で、オイルの温度も高めの設定で、オイルを注がれるたびにあったかい手の感触が、脚や背中、そして、鼠径部に伝わってきてゾクゾクが止まりません。全体を通してキワの攻めが弱かったが、このトロトロ施術があるだけでも助かった。
そして、ここからMBの本領発揮で、お得意パターンなのか、うつ伏せのオイルがたっぷり塗られた背中にまたがって、人間モップのように、お尻で尻文字を書くように、背中の上をローリングしてきます。

 

お尻の感触もたまらないのだが、Tバックからずれる明らかに溝と分かる部分が直に背中に当たって、めちゃくちゃにいやらしい感触が伝わってくる!
なんか当たってるよw」と率直な感想を漏らすと、「うふふっ」と彼女自身も分かっている様子。
改めて確認してみると性格はSだそうで、自分の技を繰り出して、お客さんが気持ちよくなっている様子を見るのが好きな小悪魔的な性格だとか。
残念ながら、こちらはおイタを狙いたいSなので、お互いのSっ気がぶつかってしまい、個人的には受け入れがたい性格なんだけどね。

 

そんな、残念な気持ちになりながらも、カエル足、四つん這いへと進んでいく。
思い返すと、メンエスの真骨頂でもあるこの2種類の施術の記憶がほとんどない。
攻めも浅く、ノーマルだったことともあるけど、おイタが難しい今回の状況に気落ちして、気を奪われてしまったようだw

 

続く、仰向けの際は、69の体勢で鼠径部攻め(これもがっつりではなく浅め)をしてもらってもううんだが、両足でがっちりと両腕をホールドされてしまい、ツルツルのお尻が目の前にひろがる絶景なのに、完全にお預け状態。

 

目の前に絶景があれば、手を伸ばしたくなるのが男の嵯峨だろ!
と勝手な解釈をする自分としてはテンションも上がらず、立つものも立たない…。
逆に、ここでおとなしくドМに徹することができる人なら、彼女のSっ気を誘発して、より良いサービスが期待できるんでしょうね。

 

そんな、期待感が段々と萎んでいく中、最後にはホイップタイム。
ここでは、彼女のSっ気が味方に付く!
たっぷりの泡に包まれた下腹部をゆっくりと撫で回すように攻められて、どこを触られているか分からないぐらいの柔らかい手触り!
こちらのSっ気は完全に引っ込めて、彼女のテクニックに身を委ねることとする。

 

→ここで遅めのFBKタイム。
気持ち良さに任せて、吐息が荒くなり、悶絶していると、うっすらと微笑み「どうしたの?」と小悪魔的な問いかけ。
感覚が分からないぐらい、気持ちいっす」と完敗宣言をすると、にっこりとこちらを見つめながら、ストロークのスピードを変え、手先に変化を加えと、怒涛の攻めに転じて、ついには泡の中でFin。

 

寸止めして、もう少し焦らせたかったのにぃ〜w
と、留めの一発をお見舞いされ、シャワーへの案内となりました。

 

当初の目的であったMBは、思っていたほどマイクロじゃなくて期待外れだったのは正直なところ。
それよりも、小悪魔SのA子さんに、身を委ねた終盤のホイップ施術は圧巻の気持ち良さでした。
ドМ男子は、満足度高めのセラピストさんだと思いますよ。
自分的は、こういったSの強いセラピストさんへの対応を学んだ反面、やっぱり我の道のSを通したいかなぁ〜、ということで寛容度高めのM女セラピを探す旅は続きます。

 

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