憧れのおばさんに似た雰囲気のセラピストさんに擬似スマタしてもらった話

 

メンズエステ

 

覚王山駅近くにあるメンズエステ体験談

 

コロナが落ち着いた時に、親戚が結婚式をあげるということで、出席することとなりました。
面倒ではありましたが、両親等から『なんとしても来い』と言うので、出席。
会場に行ってみると、親族の待合室に通されます。
そこには、親戚のおじさんやおばさんたち、その子供や孫たちが居ました。
親戚のおじさんたちは、もう飲んでいるのかと言う高いテンションで、絡んできます。
これはいくつになっても面倒なものですね。
それを愛想笑いしながら流していると、「ごめんなさいね」と言う女性の声。
おばさんでした。
しかも、小綺麗な感じのおばさんでした。
そんなおばさんに、小さい頃抱っこしてもらった覚えが、鮮明に残っており、フラッシュバックしていました。
しかし、おばさんは、かなり年を取ってしまっていました。
あんなに綺麗だったおばさんが…
それがショックで、家に戻った後もその感覚が残っていました。
だからなのか、いつものメンズエステを探している時に、自然とあの頃の綺麗だったおばさんに似た人を探してしまっていました。
ただ、なかなかそんな雰囲気の人には出会えませんでした。
何日間か探していると、ついに見つけた。

 

それが『Y子』さんだった。
ボブの髪型に、茶色の明るめの髪色。
すらっと伸びた白いお御足。
そんな姿がおばさんに似ていました。
この人と触れ合いたい!
そう思ってからの私は、すぐに行動に移した。
Y子さんの出勤日を確認。
すると、3日後夕方から出勤がありました。
ここに行くしかない。
急いで、電話をしてみました。
電話に出たのは、ご婦人と思われるの店員さん。
そこで、Y子さんを予約したいことを告げました。
すると、「すみません。Y子さんなんですが、3日後しか出勤がないんです。別の方なら…
と続けてくれます。
私としてはわかっていました。
そのため、3日後で大丈夫なんで、Y子さんでお願いしたいことを告げました。
すると、早かったためか予約も取れました。

 

そして、3日後を迎えました。
名古屋駅からタクシーを使い、予約の時に教えてもらった部屋の住所に向かいました。
その場所には、オシャレなマンションが。
マンションは綺麗で嬉しかったのですが、立地が想像以上に、駅から近くにあり『電車で来たら良かった』との若干の後悔が残りました。
ただ、部屋に行くと、そんな後悔一瞬で消し去りました。
なぜなら、セラピストさんであるY子さんが魅力的だったから。
Y子さんは、良い年齢の重ね方をされており、YOUさんみたいな雰囲気で色気がある大人の女性でした。
お顔はY子さんのが綺麗でしたが、憧れのおばさんに似た雰囲気を持っていました。
そのため、私のテンションは上がっていました。

 

部屋に入ると、ソファーに座り、自己紹介です。
今日は指名していただいて、ありがとうございます。Y子です。よろしくおねがいします。」と丁寧な挨拶をしてくれました。
私は挨拶を返しながら、Y子さんの姿を上から眺めていました。
Y子さんの衣装は、写真に写っていたような黒ワンピ。
しかも、丈も短めで、パンツも見えないかと期待してしまう太ももと少し年齢を感じられる膝が見えていました。
少しお話すると、シャワーへと言われながら、Y子さんが導いてくれます。
脱がせてはくれないものも、待っていてくれます。
ただこのまま見られるのを恥ずかしく思い、少し下半身を隠しながら、シャワーへ。
しっかり身体を洗い、出ます。
そこには、Y子さんの姿はありませんでした。
しかし、キレイに畳まれた私の服。
ここにも、Y子さんの気遣いを感じました。
さあ、それにばかり気を取られている場合ではありません。
紙パンツを装着し、部屋に戻りました。

 

すると、Y子さんはミニワンピですが、濡れても大丈夫なような感じに衣装チェンジしていました。
Y子さんは「じゃあ、横になってください」と言ってくれます。
私はマットにうつ伏せで横になりました。
すると、そこには大きな鏡が。
鏡には、前かがみになっているY子さんの後ろ姿が見えました。
もうすぐパンツ。
私は、夢中で見ていました。
しかし、あえなく準備が出来てしまい、Y子さんはこちらに向いてしまいました。
私の下半身は反応していましたが、顔は平然を装いました。
施術が開始されます。
マッサージは、背中をグーッと伸ばしてくれるような運動部のストレッチタイプ。
これが筋が伸びた感じで気持ちいい。
それが終わると、肩甲骨をグリグリと押されます。
痛くもありながら、終わるとスッキリした感覚になりました。
Y子さんは、マッサージの技術がしっかりと高い。
満喫していました。
すると、Y子さんの手は私の腰へ。
骨盤を持って、左右へひねられます。
これはズレた骨盤を戻しているのだそうですが、反応していたため、私のモノが擦れ合って刺激が。
また反応が増しますね。

 

そのまま、オイルへ突入。
背中へオイルをかけられ、外へリンパを流してくれます。
そして、Y子さんのオイルマッサージは私の足へ。
足先から太ももへ迫ってくるY子さんの手。
特に。太ももの内側は時間をかけて行ってくれます。
これは、このまま触ってもらえるのか?
そんな期待を高めながら、私も身体をくねらせますが、あえなく終了。
上むいてください」とY子さんに言われ、仰向けに。
上半身にオイルをかけてくれますが、私の目はY子さんの谷間部分の切れ込みへ。
そのままお腹へオイルを塗られました。
塗られ終えると、Y子さんの指先がお腹から乳首を通って首筋へ。
しかも、また手がお腹に戻り乳首、首筋。
もう興奮しまくりです。

 

そんな興奮をY子さんは、見逃してくれませんでした。
そのまま笑顔で、私をまたぐように、69の体勢になってくれるのです。
眼前には、覗き込んでいたY子さんのパンツが。
目を奪われていると、そのまま鼠径部をオイルマッサージしてくれます。
そこでは、事故連発。
私の興奮も高まり、Y子さんのパンツを鷲掴みしてみました。
すると「もぅ〜」と言いながら、怒らないY子さん。
柔らかいY子さんのお尻。
夢中で揉みしだいていました。
割れ目の部分をパンツの上から擦ったりしました。
すると、Y子さんは紙パンツにしっかり手を入れて、モノを掴んでくれます。
その掴んだモノを上下。
完全に手コキです。
しばらく続けてもらう手コキ。

 

Y子さんも割れ目を擦らすと、少し身体をくねくねしてくれるように。
このままイこうかな』と思っていると、急に手が止まります。
びっくりしていると「もう〜。触り過ぎだよ。」と笑っているY子さん。
そのまま私の紙パンツを脱がせて、腰部分にまたがってくれます。
そして、手にオイルを付け、スリスリ。
パンツの上からではありましたが、スマタ状態でした。
どんどん動きを早めてくれるY子さん。
そんなにされたら、もう無理ですよね。
もう出ます」と告げると、Y子さんは身体を足側にズラし、服が汚れないようにします。
そのまま私は、あえなく発射。
自分のお腹の上に、大量に出しました。
Y子さんはそれを「たくさん出ましたね」と綺麗に拭いてくれました。
そして、終わりのシャワーへ。

 

シャワーを浴び、部屋に戻りました。
すると、Y子さんが着替えさせてくれます。
これも私にとっては、嬉しい気遣い。
これで終了となってしまいました。
最後に、私はY子さんに「最後に1つだけお願いイイですか?」と言いました。
なんですか?」と言ってくれるので、「一回だけぎゅーーとしてもらえませんか?」とお願いしてみました。
すると、笑顔のY子さん。
おいで」と言ってくれ、私を迎え入れてくれます。
身体を屈め、胸元で抱きしめられた私はあの頃に戻った感覚で、とても幸せな気持ちを感じられる体験になりました。

 

 

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