黒川智花似の清楚なセラピストに手コキをお願いしたら、慣れない手つきでしてもらえた

2022.08月出勤確認あり

メンズエステ

 

大須にあるメンズエステ体験談

 

 

テレビやスマホを開けば、未曽有のウイルスのニュースばかり。
今日は〇〇人。先週は〇〇人。
毎日の報道に嫌気が差しているのは、私だけではないはずだ。
そんな報道ばかり見ていると、脳が勝手に自分自身を浄化させてようと思うのか、綺麗なモノ、清楚なモノを求めてしまうようだ。

 

その時も、仕事終わりにニュースを見て、余計に疲れが増したように感じられた。
こんな疲れを癒やすなら…』と勝手な言い訳を自分に作り、私はスマホを開いてメンズエステを探した。
しかし、その時はいい店はあっても、『ここだ!』と思う店とは出会えなかった。
こんな気持ちではメンズエステに行けないと思い、何の気無しにTwitterを開いた。
そこで見つけたのが、友人がいいねしていたのが、今回のお店である『●●●』だった。
なんとなく見ていると、私の手が止まった。
そこに現れてきたのが、K子ちゃんだ。

 

このK子ちゃんの色白な感じ、それに併せたように白いキャミソール。
清楚感があり、落ち着いており、癒やされそうな雰囲気。
そんなK子ちゃんに私は、スマホを覗き込むように、前のめりになった。
店のホームページに行って、K子ちゃんのページを見てみると、思ったとおりの清潔感や落ち着いた雰囲気の文言。
私に蓄積した汚れた感覚を浄化してもらえるのは、このK子ちゃんしか居ない。
そう思った瞬間には、もう電話番号がスマホに出ていた。
私は、すぐに電話した。
(本来は、ショートメッセージやLINEでの予約だったそうだ。)
電話すると、すぐに覇気は少なめの男性店員さんが出た。
私は嬉しさから焦っていたのだろう。
店員さんにK子ちゃんの名前を言い、予約したいと告げた。
すると、店員さんは申し訳なさそうになのか、元気なさげになのか、小さめの声で、そこから3日間は、K子ちゃんの出勤はないという衝撃の事実を私に叩きつけてきた。
不覚!

 

出勤まで確認していなかった。
しかし、もうK子デトックスでしか私は満足できない。
そのため、3日待つことを決めた。
しかも、K子ちゃんは人気のため、少し遅めの時間しか予約できなった。
そこから3日間は、爆発しそうな気持ちを抑えながら日々を過ごした。

 

そして、待ちに待ったその日が来た。
遅い時間しか取れなかったため、私は仕事を終え、そのまま店のある大須観音駅まで電車で向かった。
そして、再度店に連絡するとマンションの部屋番号を教えられた。
その部屋の前に着くと、私は一呼吸置いて、チャイムを押した。
そこでゆっくりと扉が開いた。

 

そこには、黒川智花のようなアヒル口が印象的で、髪型はボブの女性が立っていた。
それが、今回のお相手となるK子ちゃんだった。
もう一瞬で清潔感を感じられるような、新緑の中にいるようなそんな爽やかな感じだった。

 

K子ちゃんは、私を部屋に招いてくれた。
部屋には、ソファーとマットがある少し暗めの照明だった。
私達は、ソファーに座ると、K子ちゃんはおしぼりを渡してくれた。
それを拭き終えると、K子ちゃんは私の手を両手で握って、私の目を見つめながら「K子です。よろしくお願いします」と言ってきた。
私は、そのまま目に吸い込まれそうな感覚だった。
もうK子ちゃんにメロメロだった。
そこから少し話をしていくのだが、その時も何度も手が触れる。
そのたびに少しピクッとするK子ちゃん。
それだけでも可愛らしさ全開でしょう。
少し話をすると、シャワーへの誘導が。
そこでも、手を引いてくれるK子ちゃん。

 

なんて愛らしいんでしょう。
一緒に入ろう』なんてセクハラに感じられて、言えなかった。
ただ、期待もありつつ、しっかりと身体を洗って出た。
脱衣室には、Tバックタイプの紙パンツが。
私はしっかり装着し、腰にバスタオルを巻いて、部屋に戻った。
部屋に戻るとK子ちゃんの姿がありません。
私は、マットに腰をかけ待っていると、すぐにK子ちゃんが戻ってきた。

 

その衣装は、ホームページで見ていた白いキャミソール。
素肌も見えまくりで、色白の腕や脚が見えていた。
すいません。お待たせしました。」と言うK子ちゃん。
私はK子ちゃんの肌ばかり見ていて、聞いていなかった。
そのままマットに横になるように言われた。
すると、「恥ずかしくないですか?」と聞きながら、K子ちゃんが私のバスタオルに手を賭ける。
そんな一言に反応してしまった私。
しかし、なんとか誤魔化すように、何事もないように「あっ。どうぞ。どうぞ」と答えた。
ただ、モノは少し大きくなっていた。
そこから、施術が始まった。
足のマッサージから背中のマッサージ、
技術としても、まあまあ上手い。
それよりも、K子ちゃんの作り出す雰囲気がゆっくりとしており、眠たくなる施術でした。
仰向けにチェンジしても、フェザータッチすら無い。
そんな状況でした。
マッサージを終えると、K子ちゃんは「オイルはお嫌いじゃないですか?」と聞いてきます。
私は、うなずきました。

 

そして、仰向けのまま私の身体に、オイルがかけられました。
ここでも乳首付近は触ってくれるものの、露骨な責めはありません。

 

次は、うつ伏せへ。
オイルを垂らされ、背中へ伸ばしていってくれます。
そこで動きが。
背中をマッサージしていってくれるのですが、K子ちゃんが私の上に乗ってくれるのです。
我慢していた私は、その状況に興奮を覚えてしまったんです。
そんな背中のマッサージが終わると、K子ちゃんは足をオイルマッサージするため、腰を少し持ち上げます。
すると、大きくなったため、浮かび上がっている紙パンツが。
それをK子ちゃんに、しっかり見られてしまいました。

 

そこから足をマッサージしてくれるのですが、ふいにK子ちゃんの手が、背中を撫でて来ます。
興奮状態にそんなのを受けたら、私の体勢はどんどん四つん這いのような形に。
しかし、注意もないK子ちゃん。
そのまま紙パンツのスキマから鼠径部のマッサージが始まりました。
指先だけを当てるようなK子ちゃんのタッチに、こそばゆさで身体をくねらすと、K子ちゃんの指に竿が。
そこでもK子ちゃんは怒るどころか、注意もしません。
そうなればもうこっちから当てていきます。
もう絶対、K子ちゃんは当てに行っているのがわかっているのでしょう。
そこで「身体を起こしてください。」と言われます。

 

もちろん私の下半身はパツパツ。
もう恥ずかしさも越えて、ほぼ完全体勢な感じです。
すると、K子ちゃんは私の紙パンツを見ながら「すごく立ってますね」と。
そんなの見られたらもう…。と思い、「そうなんだよね。K子ちゃんが魅力的でこんなのになっちゃった。苦しくて。」と言いながら、紙パンツを腰部分をパタパタしてみました。
すると、「苦しそうですもんね」と言われるので、「脱いじゃってもいい?」と聞いてみました。

 

ただ、そこでは戸惑っているK子ちゃん。
でも、そこで負けてはいけない。
もう少しK子ちゃんに渡すっていうのはどう…かな?」と恐る恐る聞いてみました。
ここで怒られることも多いのがメンズエステ。
今回は...。
本当は、だめなんです」と少し小さめの声のK子ちゃん。
これはイケる。
そう確信した私は、「もちろん!内緒にするよ。K子ちゃんも内緒だよ」と笑いながら言いました。
そして、財布にあった3000円を渡してみました。

 

すると「…これいただいても、私、口とかはだめで、手でだけになっちゃいますけど、いいですか?
K子ちゃんが傾いていますし、もう私の下半身は限界だったので、イカせてもらえるならと了承します。
じゃあ…どうするのがいいですか?」と下向き加減で、私の紙パンツに手をかけながら、聞かれます。
私は、仰向けでしてもらうことをお願いしました。
紙パンツを脱がされ、私は仰向けになります。
すると、少しオイルを追加し、恐恐と手を上下させるK子ちゃん。
本当にあまり慣れていない感じです。
もうこの流れに乗るしかない。
私は、「おっぱい触ってもいい?」と聞いてみました。
すると「服の上から…なら」とのこと。
じゃあ、失礼します」と触らせていただきました。
Dカップほどでしょうか。
垂れてもおらず、形のいいおっぱいを堪能しながら、手コキを続けてもらいます。
そこでは「こんなこといつもはしてないの?
いつもはしないです。
なんていう営業かもと取れるトークをしながらしてもらいます。

 

しかし、本当に手コキに慣れてなく、あまり私のモノも見ない。
いや恥ずかしくて見れない。汚れてない感じなんです。
もうそんな娘に手コキをさせている背徳感がたまりませんでした。
10分ほど手コキとおっぱいをもませてしてもらいました。
すると、私に限界が。
K子ちゃんもうイクね
と言い、K子ちゃんの手に放出。
すると、我慢していたためでしょうか。

 

K子ちゃんの手から溢れる私の出したものたち。
それに焦るK子ちゃん。
私は、自分の横にあったティッシュを渡し、それでなんとか事なきを得ました。
自分の手が終わると、丁寧に私のモノを拭いてくれるK子ちゃん。
またそれが健気に見え、好感があがりました。
そんなことを思っていると、タイマーが鳴りました。

 

するとK子ちゃんは「いけない。シャワー浴びてください」と言ってきます。
もっとイチャイチャしたかったのですが、あえなくタイムアップ。
ということで、シャワーを浴び、服を着ました。
そして、退室という時。

 

K子ちゃんは私の手をまた両手で持ってくれ、目を見ながら「ありがとうございました。今日のことは内緒ですよ。また指名してください」と言いました。
こんなのされたらもう、絶対また行っちゃうでしょうね。
そんなことを考えながら帰り道。
少し優しい気持ちになれている自分に気づき、デトックスにはしっかり成功していたと気づきました。

 

 

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