藤本美貴のような雰囲気の美人セラピストに後ろから手コキしてもらった話

2021.06出勤確認あり

メンズエステ

 

名古屋駅近辺に複数ルームのあるメンズエステ体験談

 

 

私には趣味と言えるものがない。
そんな私が昨日、日中に急に時間が出来ることがあった。
こんな時、無趣味だと、何をしたらいいか悩んでしまう。
昼飯はもう済ませてしまった。
しかし、お酒を飲むにしても、まだ開いていない店が多い。
映画を見るのも、パチンコ、スポーツ…どれもなにか違う気がする。
皆は、どう過ごしているのだろう?

 

そんな私が、そこで思いついたのが、メンズエステの早番さんを楽しむということだった。
いつもメンズエステに行けるとしても、遅番さんになってしまうことが多い。
ならば、こんな時こそと早番のセラピストさんとの体験を楽しもうと決めたのだ。
ただ、そんな思い立ちですぐにセラピストさんは見つからなかった。
しばらくの間、歩道の隅でスマホを必死に覗き込んでいた。

 

しかし、町中で長時間立ち止まっているのもマズイかと思い、喫茶店へ移動し、腰を据えて探すことに。
もう滅多と回ってこないかも知れない早番さんとの出会い。
まさに一期一会かも知れない。
そう思うと自然と理想は高くなっていき、セラピスト選びは難航した。
その中で、1人のセラピストの紹介文が目に留まった。

 

そのセラピストの紹介文には「基本早番ですが…」や「お客様の癒やしになれるように…」と書かれていた。
早番に癒やされたい私にとって、この人の紹介文は刺さった。
それが今回、お相手となるN子さんだった。

 

早速、店へ連絡。
すると、空いているとのこと。
ここからなら、30分ほどで着く。
そう計算出来た私は、予約を40分後とし、急いで喫茶店を後にした。(本当なら、もっと時間に余裕を持てばよかったのだが、気持ちが高まっていた私はなぜか40分後というギリギリを選択してしまった。)
なんとか時間通りに店に入ることが出来た私は、まずはフロントでお金を支払った。
そして、呼ばれることを待った。
さすが、日中。
人気店であると思われるが、そこには中年よりも、もう少しお年をめした男性が1人しか待っていなかった。
私たちは知り合いではなかったが、なんとなく会釈をしあった。
そして、男性が呼ばれ、ついに私の順番。
部屋番号が告げられ、向かった。
ピンポーン。
チャイムを鳴らすと、扉が開いた。
そこには、スレンダーな体型に凛とした顔立ちの美女が立っていた。
顔の雰囲気でいうなら、藤本美貴さんのようなキリッとした目の女性。
それが、今回のお相手のN子さん。

 

N子さんは、クールな感じで部屋へ入れてくれます。
そして、ソファに座るや否や、シャワーへの誘導が。

 

早いっ!」と思いましたし、「もしかしたら、冷たいタイプなのか?」と思いましたが、そこでゴネても仕方ない。
私は、スゴスゴとシャワーへ向かいました。

 

ただ何があるかわからない淡い期待を込めて、身体を綺麗に洗いました。
そして、脱衣所に出ると、Tバックタイプの紙パンツが。
ちゃんと装着し、部屋へ戻りました。
すると、マットに座っているN子さん。

 

私は、その横になんとなく座りました。
すると、そこからN子さんは、少しずつ話し始めてくれました。
最初は緊張していたそうで、こうやって話すことができれば、だいぶ緊張がほぐれて大丈夫とのことでした。
話してくれている最中、私はN子さんをもう一度、よくよく見させていただいていました。
目鼻立ちが整ったお顔。
ラインが色っぽいスレンダーな身体。
興奮してしまいました。

 

しかも、そんなときにN子さんはそっと私の膝にそっと手を置き、話し続けます。
またそれにも、ドキドキしてしまいました。
そんなことをしていると、施術が始まります。
うつ伏せになると、N子さんは私の足をマッサージしてくれます。
太もものリンパをしっかりと指圧しながら、流してくれます。
これだけでもかなりの上級者だとわかりました。

 

N子さんのマッサージは腰へ移動。
腰や背中もしっかりマッサージしてくれます。
その腕は、そこいらのマッサージ店よりも上手い。
しかし、事態は一転します。
オイルを投下。
背中にオイルを延ばすのもそこそこに、お尻へ。
お尻にはしっかりとオイルを入れ込んでくれます。

 

また、Tバックの唯一、生地のある部分を横にズラし、割れ目に沿って手を擦らせてくれます。
いきなりの動きに戸惑いましたが、快感には勝てない。

 

私のモノは、うつ伏せのため自分自身の身体にマットへ押し付けられていました。
すると、N子さんは私の身体とマットの間に、手を滑り込ませて鼠径部をタッチ。
私は、そのままスルッとカエル足の体勢に変えられてしまいました。
まさに手練の技。

 

軽快なリズムで鼠径部を責めてくれるN子さん。
その鼠径部責めはどんどんモノに近づいてくる。
しかし、直接タッチは無い。
もう焦らされまくりな状態でした。

 

そんな直接タッチもないまま、四つん這いへ。
すると、直接タッチの前に、乳首責めが始まりました。
最初はサワサワだったものが、どんどん激しさを増していきました。

 

最後には、弾かれ、摘まれ、もう私の乳首はN子さんの思いのまま。
ただ、責められているのが気持ちいい。
そんな状態でした。

 

しかし、ギンギンになったモノには触れてもらえない。
これで終わりなのか?
そんな最悪のシナリオが頭をめぐりました。

 

すると、仰向けへ変更。
そこで、N子さんは私の耳元に口を近づけ、「パンツ脱いでもいいよ」と言ってくれます。
これは本当なのか?
そう思いましたが、そんなチャンスは逃せない。
急いで脱ぐと、ギンギンになっているモノ。

 

そこから、N子さんは添い寝のようになってくれながら、乳首を責めつつ、鼠径部をマッサージしてくれる。
しかも、ちょいちょいモノに手が当たる。
事故ではなく、故意的に。

 

そのため、少し身体をN子さんの方に寄せてみます。
もちろん下半身も。
すると、N子さんは「触らそうとしたでしょ?」とまた耳元で囁いてくれます。
ただ、それを囁きつつ、N子さんの手はしっかり手コキ体勢にチェンジ。

 

そして、シコシコ開始。
気持ちいい。

 

N子さんのぬくもりも若干ながら感じられ、モノには快感。
そう思っていると、N子さんは手をモノから離してしまいます。
そして、私に「あぐらで座ってください」と言います。
なにかはわかりませんが、従う私。

 

すると、バックハグ体勢からの手コキ開始。

 

N子さんの身体のぬくもりが次は、膨らみを通して私の背中に伝わってきます。

 

しかも、それだけではない。
ちょいちょい「気持ちいいでしょ?」とか「もう〜パンパン」など囁きながら、耳を舐めてくれる。

 

もう最高でした。

 

そんな気持ちよさに長く耐えれるわけもなくあえなく、大放出。

 

すると、またN子さんは処理もそこそこに私にシャワーへ向かうように言ってきます。
ただ、私もイッてしまった放出感からスゴスゴとシャワーへ向かいました。

 

そして、オイル等々を洗い流し、部屋に戻ると。
そこには、紅茶のセットの準備がされていました。
確かに、紹介文にそんなことを書かれていたような気がしますが、私は見えていませんでした。
ただ、せっかく準備してもらったのだからと、一緒にお茶をいただく。

 

そこで、私はなぜしてくれたのかを聞いてみました。
するとN子さんは「今日はかなり暇で、緊張して冷たくなっちゃったと思ったけど、お兄さんは嫌な顔せず受けてくれたので」とのこと。
最初に嫌そうにしなくてよかった〜。

 

そんな会話をしながら、あえなく時間となってしまいました。
ふいに出来た日中時間。
皆さんはどう過ごしますか?
私は、また時間が出来たら、N子さん指名をしてみようかと思っています。

 

 

 

 

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