ショートカットボブの真木よう子似セラピストに手コキとお尻のW攻めしてもらった話

 

メンズエステ

 

春日井駅近辺に複数ルームのあるメンズエステ体験談

 

 

なんの気なしにテレビを見ていると、再現ドラマの中の女優さんが、ショートボブのような髪型だった。
私自身『女性の好きな髪型はなんですか?』と聞かれれば、間違いなくロングと答える。
ただ、その時は、妙にその髪型が可愛く見えた。

 

それから少しの間、街を歩いても、どうしてもショー卜ボブの女性が気になってしまう。
そんな状態になっていた。
これは、発散させないわけにはいかない。
そう思い、メンズエステでショートボブの髪型のセラピストを探した。

 

ただ、ホームページに顔を出していないと、なかなか髪型までわからないセラピストが多かった。
その中で、ショートボブであろうと思われる2人のセラピストを見つけた。
しかし、1人は休みが合わなかった。
それならば仕方ないと、もう1人のセラピストを体験しにいくことにした。

 

そして、当日。
がっかりだった。
確かにショートカットボブではあったが、手入れされていないのではないかと思うプリン。
施術も全くうまくなく、終始、不機嫌な感じ。
もちろんいいことなんてあるはずもない。
これがメンズエステでいいのだろうか。
こんなの辛すぎる。
私が求めていたのは、こんなのではない。

 

そんな思いが駆け巡り、その店の帰り道でもう1人のショートカットボブなセラピストである今回のお相手T子さんの出勤日をチェック。
するとやはり、私の休日には、T子さんの出勤はなかった。
しかし、このままではショートカットのことが嫌いになってしまうかも知れない。
あんなに魅力的に感じた髪型をおざなりにしたくない一心で、店に電話した。
急いだ結果、次の日の仕事終わりに予約をとったのだ。

 

そして、次の日はなんとか仕事を片付け、食事会を断り、●●●へ急いだ。
近くのコインパーキングに車を止め、歩きながら店へ連絡。
すると、部屋番号が私に伝えられた。

 

そこの部屋にいそいそと向かった。
そして、その部屋が開くと、そこには茶色っぽい感じで、待ちに待ったショートカットボブの女性。
茶髪も綺麗に染められており、清潔感もある。
顔も綺麗な感じで、真木よう子さんのようなT子さんが立っていた。
私は心の中で「これ!これ!」と叫んでいた。

 

しかし、これで安心してはイケナイ。
そんな思いを巡らせていると、T子さんは深々頭を下げてくれ「予約ありがとうございます。T子です。今日はよろしくおねがいします。」と挨拶してくれます。
もうこの時点で、私はT子さんの当たり嬢だと思いました。(その予想は当たるのですが、それは後々。)
T子さんは、挨拶を終えると、私の手を掴んで、部屋に招き入れてくれます。
そして、私をソファに座らせ、また「よろしくおねがいします」と頭を下げてくれます。
私も「お願いします」と挨拶をし、そこから少し談笑。
落ち着いた雰囲気なT子さんに、ゆったりとした空気が流れる中、話が進んでいきます。
リラックス出来る。

 

すると、T子さんは「あんまり喋ってたらダメですね。施術しながらお話するんで、シャワーへ」と。
自然な流れでシャワーへ。
ただ、脱衣所へは1人で向かわされます。

 

手つなぎ誘導を期待していた私は、少しがっかりしてしまいましたが、それに負けずシャワーへ向かいました。
そして、仕事の汚れをしっかり落とし、シャワーを出ます。
脱衣所には、お尻を全体的に守るタイプの紙パンツ。
最近、Tバック式に慣れていたので、思わず探してしまいましたが、ない様子。
仕方なく、そのお尻をしっかりガードするタイプの紙パンツを履いて、部屋に戻りました。

 

すると、そこにはセクシー衣装になっているT子さんが。
お疲れさまでした。」と迎え入れてくれます。
私は、T子さんの前にあるマットに寝転びました。
すると、「まずは、うつ伏せになってもらえますか?」と諭されます。
そそくさとなる私。

 

施術が始まりました。
まずは、指圧のマッサージ。
圧もちゃんとあり、それなりに上手です。
しばらくすると、仰向けに変わります。

 

仰向けでもマッサージは気持ちいい。
お兄さんここ詰まってる感じがしますよ。」と言いながら、デコルテなんかのリンパも流してくれます。
本当なら、ここで「こっちのが詰まってるんです」とかシモネタを言いたいところでしたが、仕事の疲れとT子さんの落ち着いた雰囲気が合わさり、私は眠たくなってきていました。
そんなマッサージを体験していると、「オイル苦手じゃないですか?」とT子さん。
そこで、一気に目覚め「嫌いなんて滅相もない。むしろ大好きです。」と答える私。
T子さんは笑っていました。

 

早速、オイルをかけ始めると、T子さんは「じゃあ、お好きってことなんで、多めにかけときますね」とリップでもサービスしてくれます。
しかも、指でもフェザータッチでサワサワしてくれる。
柔らかいT子さんの指。
がっつり触れそうで、触れない。
これが、じれったく、とても気持ち良い。

 

しかし、T子さんの手は止めることもなく、むしろ乳首へ近づいてくる。
ただ、焦らされる。
期待は高まっていきました。
そんなときに不意に乳首をタッチ。
私の身体は反応してしまいました。
すると「ここが好きですか」と囁いてくれるT子さん。
乳首への責めは激しくなり、どんどん触ってくれます。
もう私のモノは、ギンギンになってしまっていました。

 

そんな時、T子さんは足を絡めてきます。
T子さんの太ももにあたる私のモノ。
しかも、T子さんの指先は私の乳首を責め続ける。
もう快感でした。
それを終えると、カエル足にチェンジ。
T子さんは、私の後ろに配置すると、紙パンツの中に手を入れてくれ、私のお尻をサワサワ。
いやらしく撫で回されるお尻。
しかも、その手は前に回され、鼠径部の付け根のキワキワを撫でてきます。
いや、もう立ってしまっているので、正直T子さんの指は、私のモノに当たりまくりです。
もうこのままイカせてもらえないだろうか?」とも思いましたが、そうはイカない様子。

 

そこから四つん這いにチェンジ。
T子さんは、鼠径部と乳首を絶妙なタッチで責めてきます。
もう私はビクビクしまくっていました。
すると、T子さんは私の紙パンツに手をかけ、脱がしてくれます。
こんなラッキーがあっていいのか?」と驚いていると、T子さんは「邪魔なんで取っちゃいました。」と。

 

ありがとうございまーす。

 

そこにはギンギンになった私のモノが。
すると、T子さんは四つん這いの私の後ろに配置し、お尻へオイルを追加。
入念に揉んでくれます。
その指はどんどん穴部分へ近づいていきます。

 

そしてとうとう、穴へタッチ。
私は思わず「ヒャア」と声を出してしまいました。

 

それを聞いて、T子さんは次は両手で穴付近を執拗に責めてきます。
しばらくすると、片手は穴責め、片手で手コキを始めてくれたのです。

 

気持ちいい。

 

これを続けられたらイッてしまう。
そう思っていました。
そして、その時は着実に近づいていました。
手の動きを早めていくT子さん。
もうイキそう。

 

そう思った時、T子さんは穴を責めていた手を止め、舌でペロペロと穴付近をナメてくれたのです。

 

もう最高な快感でした。
そのまま私は果ててしまいました。

 

大量にマットに飛び出す私の分身達。
終わったあとの私は、足がガクガクでした。
T子さんは、手慣れた感じで処理を終え、マットに腰をかけてくれます。
私は「あんなテクニックやられました」と言うと、T子さんは「お兄さんのビクビクしてて、もうイキそうかな?ってわかったし、お尻責められるのが、お好きそうだったんで舐めてみました」と笑顔。

 

もう最高ですよ。

 

髪型でふいに選んだ体験でしたが、最高の体験になりました。
T子さんのおかげでショートカットボブの女性をより一層好きになれたそんな体験でした。

 

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※※ 退店 ※※

 

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